TRPGログ

メタリックガーディアンRPG

B&Gセッション第4回 『襲撃!破壊の化身』

メイン


GM: 

GM: 

GM: 

GM:【今回予告】

GM: 

GM:イヅモ沿岸部に位置する音砂院市

GM:そこではラーフ帝国や奈落獣襲撃に怯える人々を元気づけるため、イベントが開催されるはずだった

GM:しかし、無情にもその催しは一転して混乱の渦へと叩き込まれてしまう

GM:海より現れる巨大奈落獣、破壊を撒き散らす魔人、そして狙われる人々…

GM: 

GM:メタリックガーディアンB&G

GM:「襲撃!破壊の化身」

GM:君たちは無事に人々を、街を守ることができるのか

GM: 

GM: 

GM:PC紹介

GM:まずはPCの皆様、自己紹介を

GM:クラス構成、できること、自己アピール(爆)などなど

PC3:順番は?

GM:ざっくりしたものでいいので語って頂きましょう!

GM:PC番号順でもいいけど、ここは

PC2:ハンドアウトの順番?

GM:全員で1d100を振って小さい数字を出した人からやっていきましょうか

PC1:1d100……普通だな!

PC3:1d100 南無三!

DiceBot : (1D100) → 44

PC2:1d100 てやー

DiceBot : (1D100) → 25

PC1:1d100 まわれー!

DiceBot : (1D100) → 86

PC2:やばいぞ

PC5:1d100 ちょいなー!

DiceBot : (1D100) → 35

GM:数字が被ったら?1d100ならそうそう被らないからヘーキヘーキ

PC1:どうして……ここではそれなのに……

PC2:ぐえー!

PC3:がんばれ★ミ がんばれ★ミ

GM:PC1さん:86 PC2さん:25 PC3さん:44 PC5さん:35

GM:それではPC2さんから

PC2→シュルト:はーい

GM:紹介お願いします!

シュルト:ではPC2こと、シュルトです

シュルト:クラス構成はスイーパー4ディザスター1

シュルト:砲撃が得意です。むしろそれしかできません

シュルト:その代わり、最大射程7まで攻撃が可能です

シュルト:武器もいっぱい持ってまして、飛んでる敵には対空ミサイル、大きい敵には対艦ミサイルみたいな具合に

シュルト:いろいろ武器を持ち替えて戦える感じです

シュルト:全弾発射IIでダメージを底上げしているので、積載状態なら毎ラウンドダメージ+8D6を見込めます

シュルト:できることはこんな感じです

シュルト:で、シュルトのキャラクターなんですが、

シュルト:幼少期に孤児として傭兵に拾われて

シュルト:こき使われたり裏切られたりした結果、孤高の傭兵として育ちました

PC3:つらい

シュルト:どんな依頼でも請け負いますが、心の底では幼少期のこういった経験から、弱者を守るために戦いたいと考えてます

シュルト:なのでここ最近は奈落獣退治をもっぱらメインでやってます

シュルト:とはいえ、裏切られたりいろいろあった結果、あまり他人に心を開かないので

シュルト:そんな考えを周りには一言も喋りません。なので周りは彼のことをよく誤解します

シュルト:年老いた黒いダルメシアンが唯一の相棒です

シュルト:乗機は「ナハトドンナー」というガーディアン、

シュルト:元々は地下資源採掘用に使われた機体ですが、魔改造により砲撃特化に仕上がっています

シュルト:以上、自己紹介終わりです

GM:孤高の砲撃兵シュルトさん、ありがとうございました

GM:次はPC5さん、よろしくお願いします

PC5:はーい

PC5→ナナネ:PC5ことナナネ・スエフィール、ナナネって呼んで下さい

ナナネ:クラス構成はラインオフィサー2、コンダクター2、スィーパー1です。

ナナネ:主に味方のHPやFP回復といった支援や雑魚散らしとかがメインですね

ナナネ:あと、積載状態になれば弾薬補給とEN回復もできます。

ナナネ:それと積載状態になればフルオープンアタックし放題です!ね(シュルトのほうを見ながら)

シュルト:フッ……

ナナネ:ナナネのキャラクターですが、お父さんが元連邦軍の艦長で、それにあこがれて艦長になりました

PC3:じゃあ艦長って呼べばええな

PC1:艦長!艦長殿!

ナナネ:えーと…許可します

ナナネ:で、なんで私がフォーチュンにいるのかと言うと…色々と経験がつめそうだからです

ナナネ:搭乗艦であるトゥレーダナスはギャラクシー級なんですが、どうも「ブロック88」というバージョンで、オリハルコン級やスーパー級の支援ユニット用の設備の増設や

ナナネ:ガーディアンやミーレスを簡易砲台代わりにできる設備の増設などが施されてます。

ナナネ:以上、自己紹介を終わります

GM:ナナネ艦長殿のお言葉でした

GM:次はPC3さん、お願いします

PC3⇒黒川ユウイチ:頑張ります

黒川ユウイチ:「初めまして、黒川ユウイチと申します」

黒川ユウイチ:「サラリーマンです。 元、だけど」

黒川ユウイチ:「会社の業績不振でリストラに遭って…で、再就職先を探している時に空からガーディアンが降ってきたんすよ」

黒川ユウイチ:「機体に何か、こう、呼ばれたような気がして、乗り込んでて」

黒川ユウイチ:「咄嗟に『リコンストラクター』って名前を付けたら、どういうわけかリンケージとして認められたみたいで」

黒川ユウイチ:「なんで俺が選ばれたのかはわからないけど、やってみなけりゃ全てはわからない!」

黒川ユウイチ:「(元)サラリーマンだって、平和のために戦えるんだ!」

黒川ユウイチ:「…ってことで今はフォーチュンに助力してます」

リコンストラクター@黒川ユウイチ:ストライカー1 スーパー4 遅い・堅い・殴ると痛いとわかりやすい壁役です

リコンストラクター@黒川ユウイチ:前線に立って敵の移動を阻害しつつ攻撃を受け、殴り返すという運用を考えています

リコンストラクター@黒川ユウイチ:命中率がちょっと心もとないので、そこは気合と根性と(ダイス神への祈り)で何とかしようと思います

黒川ユウイチ:「リコンストラクターなんですが、誰が何の為に作ったのか全くわからないんですよね」

黒川ユウイチ:「背中のバーニアとかミサイルとかは後付けで改修していったんですけど」

黒川ユウイチ:「でも悪いヤツじゃないと思うんです、きっと」

PC3:こんなところです

PC3:以上!次の方どうぞ!

PC1→恋&ダイゴ:任された!

GM:(元)サラリーマン黒川さんでしたー

GM:それでは鳳PC1さんどうぞー

れん:「はいはいはーい!」

れん:「えっとねー、くらすはねー、ましんざうるすー!」

ダイゴ:「恋、待ちなさい、それは前のだ」

ダイゴ:「そしてまずは自分の名前から言わないとな?」

れん:「あっそうだった」

れん:「わたしはれんっていうのー」

れん:「ぜるはねー、まえはましんざうるすだったんだけどねー?」

れん:「いまはとろにうむなのー」

ダイゴ:「極めて近く、限りなく遠いな……」

ダイゴ:「っと、いけないな。自己紹介からか」

ダイゴ:「俺はダイゴだ。元傭兵、現恋の保護者ってとこか」

ダイゴ:「一応クラスはストライカーlv1、コンダクターlv1、オリハルコンlv3だ」

ダイゴ:「ガーディアン、ゼルってんだがこいつが曲者でな」

ダイゴ:「前はマシンザウルスだったんだが、この前オリハルコンになった」

ダイゴ:「いや、おかしいのはわかる。俺もよくわからん」

ダイゴ:「もともと進化みたいなことはしてたんだが」

ダイゴ:「まさか人型になるとは、しかもUMをコントロール下に置いているし」

ダイゴ:「……やっぱりよくわからん」

ダイゴ:「まあ、戦法としては、基本は機動力を活かしてのサポートが主だ」

ダイゴ:「変形の都合上、色々オミットされたらしくてな、遠距離武装の一つくらいのせてやりたかったんだが」

ダイゴ:「……UMの件であまり強く出られなくてな」

れん:「だけどねー?ぜるれくすっていうおっきいのになったらねー」

れん:「どがーん!ばごーん!ずがががが!ってふうにねーつよくてかっこいいのー!」

ダイゴ:「ああ、うん。そうだな、かっこいいな」

ダイゴ:「おっと、忘れるところだった」

ダイゴ:「恋にはもう一人人格があるらしくてな」

レン:「私の出番ですね」モグモグ

ダイゴ:「うぉっと急に変わるなよ、そして食べながら話さない!」

レン:「仕方ないですね」モグモグ……ゴックン

レン:「私もレンです、特技は戦闘です」

レン:「あの子はちょっと子供過ぎるので、私が基本的に戦闘を行います」

レン:「では、あとよろしく」バリムシャー

ダイゴ:「……まあ、こんなとこか」

ダイゴ:「今回は昔馴染みの一人平野アメリアっつーんだが」

ダイゴ:「そいつの依頼でイベントに出演しに来たってとこだ」

ダイゴ:「なんだか、様子がおかしい気もするが……」

ダイゴ:「それは本編でのお楽しみってとこだな」

ダイゴ:「それじゃおっさんと少女のでこぼこコンビってとこだが、一つよろしく頼むぜ」

PC1:以上になります

PC1:長くなりましたが、精一杯演じさせていただきます

GM:おっさん幼女のダイゴさん、ありがとうございました

GM:それでは皆さんお待ちかね

GM:PC間関係表を振りましょうかっ

PC1:ひぃ

ナナネ:なんでしょう…悪寒が…

シュルト:ふえぇ……

PC1:(条件反射)

黒川ユウイチ:「」

GM:ダイゴ→ユウイチ→ナナネ→シュルト→ダイゴの向きで関係表を振りましょう

ナナネ:憎悪×2…セクハラ…うっ、なんでしょうスターゲイザー的な何かが…

GM:そいではダイゴさん、D66をお願いします

PC3:やーんオッサンからどんな関係になるのか

PC1:2d6 それっと

DiceBot : (2D6) → 7[1,6] → 7

GM:16は保護者です

PC1:おっ……?

GM:なお「父や母、兄姉としてダイス振った側が慕っている」

PC3:これって出目をひっくり返してええのん?

GM:なのでご注意を

PC3:恋から見れば妥当かな

PC1:恋から見て姉ってところでしょうね

PC2:!?

PC1:レンから見て……妹?

PC1:おっと勘違い

PC1:兄か

PC3:「あなたは彼(=ユウイチ)のことを兄や父のように慕っている」ってことっすかね

PC1:頼れる兄ちゃんなんでしょう

PC2:これについて実の保護者のダイゴさんの心境やいかに

黒川ユウイチ:「よく『アイスを買ってちょーだい』って言われます」

れん:「アイスいっぱいくれるのー」

黒川ユウイチ:「恋ちゃん、夜寝る前に歯は磨いてるよね?」

黒川ユウイチ:「ちゃんとダイゴさんの言うこと聞かないと虫歯になって、歯医者さんへ行くことになるよ」

れん:「もちろんしてるよー?」胸を張る   ないのにね

PC3:こんな感じっすかね

PC1:よし、まずはセーフですね!

GM:次は ユウイチ→ナナネ でD66をば

PC3:2d6 いけぇー

DiceBot : (2D6) → 5[3,2] → 5

PC1:あっ

PC2:あっ

PC3:ウッソだろお前wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

ナナネ:あっ…これは…

PC1:セクハラ、再び

PC2:これはリストラになりますわ……

黒川ユウイチ:「お、俺は何もしてないですよ!!」

ナナネ:「ブ、ブロウビート!ブロウビートで振り直しを!」

PC3:これって1発勝負? やり直し無し?

GM:殺意はそんな出やすいものでは…w

PC1:(2回でた卓を指さす。自分も出してた……)

GM:えーとひっくり返して……も憎悪じゃないか!

PC2:諦めてセクハラしたまへ

PC3:流石に殺意はアレなので憎悪でいいっすか…?

ナナネ:「」

PC3:あの、こう、思いついた流れがあるんすよ 聞いてくださいよ姐さん(RD並感)

PC5:(これってグレートユニット射出するとき顔面セーフな軌道で射出したほうがいいのかな…)

GM:無理そうなら任意で選んでもいいですけども

黒川ユウイチ:「ガルディオス(ハンドアウト参照)を何とか倒した後で、ナナネ艦長の船が『援軍』で来たんですよ」

GM:憎悪でイケそうなら、うん、それで

黒川ユウイチ:「……全部、終わってから」

黒川ユウイチ:「あの人がもう少しでも早く来てくれれば、助かった人がいたかもしれない」

ナナネ:「うぐっ…」

黒川ユウイチ:「あの人だけを憎むのはお門違いってわかってます」

黒川ユウイチ:「でも…もしかしたらって思わずにはいられないんです」

れん:かなしいかおしてるー……アイス食べる?

PC3:ただ真正面からコレを言うとすごくキツイ鬱展開だと思うので

PC3:思ってるだけで直接は言ってないことにしてください じゃないと俺が死ぬ

黒川ユウイチ:「…ありがとう恋ちゃん。 優しいんだね」

PC5:了解です

PC3:以上!!!! 次!!!!!!

ナナネ:えっと次は、私ことナナネ→シュルトさんですね

GM:です

GM:D66をオナシャス!

ナナネ:2D6 えーい!

DiceBot : (2D6) → 10[6,4] → 10

GM:64はビジネスです

GM:ふつう?

ナナネ:こんなんでましたー…ビジネスかー

PC3:46は師匠か

シュルツ:何度か雇われたということか

ナナネ:「えっと、まぁ、何度か雇いましたね。そのたびに艦のガーディアンやミーレス用の弾薬庫が空っぽになったことか…」

黒川ユウイチ:(弾薬とかの経費は向こうが持つのか…いいなぁ)

シュルツ:弾薬費はクライアント持ちという契約だ

GM:最後は シュルト→ダイゴ の関係表を

シュルツ:俺の出番か

GM:D66でお願いします

シュルツ:2d6 あいつは、俺の……

DiceBot : (2D6) → 9[6,3] → 9

GM:こっちもビジネス

PC3:36にして幼子もアリやな

PC1:元とはいえ、傭兵ですからねこっちも

シュルツ:ダイゴ……ヤツとはビジネスの付き合いだ

ダイゴ:「まあ、同業者ってやつだな」

シュルツ:引退したとはいえ、ヤツの持つ人脈やコネは決して軽視できない

どどんとふ:「ナナネ」がログインしました。

レン:「ダイゴさんは腐れ縁で生きているようなものですからね」

黒川ユウイチ:「ひどいこと言うなあ」

シュルツ:「情報を貰い、対価を支払う。それだけの関係だ」

GM:それでは関係性を振り終わったところで

GM:本編を始めていきましょう

PC3:よろしくお願いします

ナナネ:はーい

PC2:よろしくお願いします

黒川ユウイチ:「待ってました!」

GM:よろしくお願いします

PC1:よろしくお願いします!

GM: 

GM: 

GM: 

GM:▼オープニング1

シーン描写:見渡す限り瓦礫で埋まった大地

シーン描写:そこは、かつては街と呼ばれていた場所だった

シーン描写:それが僅かな間に、このような場所に変貌してしまった

シーン描写:その原因は君の目の前にいる存在

シーン描写:ガルディオスという名のオークが駆るガーディアンによって引き起こされたものだ

シーン描写:数多の仲間たちの屍を積み、遂に君たちは奴を追い詰めた…

GM: 

GM:ベテラン「ユウイチ!俺があいつの足を止める、その隙にアイツにトドメを!」

黒川ユウイチ:「わ、わかりました、でも!」

PC3:これベテランさんが盾になって死ぬパターンじゃないの?

黒川ユウイチ:「そっちの機体だってもう危ないじゃないですか! そんなことしたら…!」

GM:ガーディアンに乗れずとも、ミーレスで戦ってきたレムリアの戦士

GM:その彼の機体ももはや限界間近なのは明らかだ

GM:ベテラン「こいつはここで仕留めねばならん、私の機体では火力が足りん以上トドメはお前の役目だ」

GM:ベテラン「いくぞ!これで終わりだ!」

黒川ユウイチ:「ぐ…っ…」

黒川ユウイチ:「くそおおおぉおおおおお!!!」

GM:気勢を上げ突撃していくミーレス

PC3:やりきれないような気持ちを叫びつつブン殴りにいくよ

GM:ガルディオスの駆るファンタズム級を、自らのコクピットを貫かれながらも地面に縫い付け

GM:ガルディオスの動きを止め

GM:そのチャンスを逃すことなく、あなたはガルディオスの機体を破壊したのだった

GM: 

GM: 

GM:そして現在

GM:ユウイチさんフォーチュン協力のサラリーマンとして

GM:音砂院市のイベントへと参加しております

PC3:恐らくYシャツ姿が多いので「元」サラリーマンとは思われてない可能性が

GM:市民の皆さんにガーディアンに親しんで貰おうというイベントでもあるので

GM:市民とリンケージ両方の経験が長いあなたにもお声がかかったのでしょう

GM:ガーディアンに手を振らせてみたり、何か芸をやらせてみたり(社交ダンスとか)

黒川ユウイチ:ファイティングポーズ取ったりします

GM:そうして市民と親しんでいると、突如警報が!

黒川ユウイチ:「!!」

黒川ユウイチ:「今の警報は!?」

GM:入ってきた情報によると、海上に巨大な奈落獣、街中でも奈落の影響を受けたと思われる機体が暴れている様子が映し出されます

GM:そして街中に出現した機体の映像を見ると、それはかつて倒したはずのガルディオスの乗機

PC3:こうしちゃいられねえなあ

PC3:これって見物客にも奈落獣来てるってわかってるんすかね

GM:イベント会場のほうはガルディオス出現により混乱して

GM:海上の方は分かっていないと思われます>見物客

PC3:少なくとも敵襲ってわかってるなら、こんな感じでどうでしょう

黒川ユウイチ:「皆さん! 落ち着いて! 係員の指示に従って慌てずに避難してください!!」

黒川ユウイチ:「安心してください! このリコンストラクターがあの敵をやっつけちゃいますから!」

黒川ユウイチ:右手でサムズアップのポーズを取ります

黒川ユウイチ:「係員の指示に従って、あわてずに避難をお願いします!」

GM:あなたの行動によって初期混乱を抑え

PC3:冷静を保ってるようなリアクションするけど、ガルディオスの機体を見て内心動揺します

GM:見物客や市民たちは避難をしていき

GM: 

GM:シーンを切ります

黒川ユウイチ:(間違いない、あの機体は…)

PC3:って思いつつ現場へ移動して退場

GM: 

GM: 

GM:▼オープニング2

シーン描写:それはまだ会場が混乱に落ちる前

シーン描写:ナナネはイベント警護の要として待機していた

シーン描写:そこへウィスが差入を持ってやってきたようだ

GM: 

GM:ウィス「ほい、艦長差入だ」

ナナネ:「ふう…あら、ウィスさん。ありがとうございます」(差し入れを受け取る)

GM:ウィス「この前までレムリアに出向してたからなー、その土産だ」

ナナネ:「レムリア土産ですか…」

ナナネ:「………なぜにきつねうどんのカップ麺……」

GM:ウィス「売ってたから」

ナナネ:「確かにご当地の味のカップ麺ってのはお土産には向いてますが…いただきますね」

GM:ウィス「ま、本当は先にチアの娘っ子たちの方に渡したら無くなったってだけだけどな」

GM:ウィス「若い子たちは元気でいいねぇ・・・」

ナナネ:(「ずるぺたーん」というどこか、つい最近機甲暦世界にやってきちゃったある人物の上官のような擬音を立ててすっころぶ音)

GM:ウィス「零れてるぞー」タオル差し出し

ナナネ:「あ…すみません」(タオルを受け取りながら)

GM:ウィス「まー、なんだ。イベント警護も俺達がいるからには気張らなくても大丈夫だぜ」

ナナネ:「そうですよねー…」(ジト目)

GM:ウィス「例え奈落獣やラーフが来ようと模擬戦でスペシャルで2000回な俺がいれば大丈夫ってもんよ」

ナナネ:(この人、何度も私と共に仕事してて何度も死線潜り抜けてるのに、先走るのだけは直らないんですよねー…)

GM:うははははと笑い声を上げるウィス

GM:と、そこで鳴り響く警報

ナナネ:「警報!?」

GM:艦に入ってきた情報はユウイチさんのとほぼ同じ

GM:海上に巨大奈落獣、街中にアビスガーディアンが出現というものです

GM:ウィス「おっしゃあ!レムリア帰りのウィスの出番ってやつだ!」

ナナネ:「市街地にアビスガーディアン、海上に巨大奈落獣…どちらか片方がもう片方に引かれて…?

GM:ウィス「海上はこっちで抑えてやる!住民の避難とかは頼んだぜー」

ナナネ:「ウィスさん、くれぐれも先走りすぎて満身創痍にだけはならないでくださいね?」(ニッコリ)

GM:ウィス「心配ありがとよ、倒してしまっても文句言うなよ!」

GM:ずったかたーと格納庫に走って行くウィス

GM:しかし彼の機体はガーディアンではなくミーレス

GM:奈落獣を倒せるような火力を持っているはずは普通無いのは公然の秘密だ

GM:彼を見送り、市民誘導や敵への対応を開始したところで

GM:シーンを切ります

ナナネ:はーい

GM: 

GM: 

GM: 

GM:▼オープニング3

GM:ここは今回、チアリーディングを行う子たちの控室

GM:誰の発案か、何故かフォーチュンの軍服を着て行うことになっているが

GM:そういうこともあるか、フォーチュンだし。という感じで気にしてはいないようだ

GM:先ほどあった差入をきゃいきゃい騒ぎながら分けている

GM:そんな中、あなたの知り合いである平野アメリアは一人浮かない顔をしていた

GM: 

GM:恋さん登場どうぞー(ダイゴさんでもいいけど

PC1:バンッと扉が勢いよく開かれる

れん:「れん、とーじょー!」

GM:それは・・・皆レンを構い始めそうだ

GM:先ほどのレムリア土産を分けてみようとしたり

チアリーダー@PC3:「きゃー何この子、かわいいー!!」

PC1:「れんはかわいいのです」フンス

チア嬢@PC3:「れんちゃんって言うんだー、何歳?」

チア嬢@PC3:「ねーねー、これ食べてみるー?」

れん:「」

れん:「たべるー」

GM:いつもならすぐに近くに来て声をかけてくれるアメリアだけども

GM:アメリア「あ、レンちゃん。こっちに来てたんだ」

GM:どうやら今気が付いた様子

れん:「あー!アメリアだー!」

れん:「どーしたのー?げんきないのー?」

GM:アメリア「おー、アメリアだよー」

GM:もぶ嬢「この子、こっちに来てから何か調子悪そうなのよ」

れん:「そーなの?」ゴソゴソ

PC1:ひとしきり体中のポケットをあさり、飴を見つける

れん:「これあげるー」

れん:「げんきだしてねー?」

PC1:と屈託のない笑顔を向けます

GM:アメリア「おー、ありがとー」

PC1:と、この辺でダイゴがやってきます

ダイゴ:「おーい、恋ーいるかー?」

GM:アメリア「それじゃ私も」レムリア土産の袋をゴソゴソと

GM:アメリア「え、あれ、なんで、これ……」

れん:「どしたのー?」

GM:突如、アメリアが頭を抑え

GM:外が騒がしくなり始める

ダイゴ:「おー、恋いたいた……ってアメリア!どうした!?」

ダイゴ:「しかもやけに外が騒がしいな……」

GM:ダイゴが廊下の窓から外を見ると、そこにはファンタズム級が変貌したと思われるアビスガーディアンが

GM:今まさに出現しようとしているところだった

ダイゴ:「なっ……!?」

GM:苦しむアメリア、現れたアビスガーディアン

GM:ダイゴのとる行動は…

GM: 

GM: 

GM:というところでこのシーンを切りましょう

PC1:了解です

GM: 

GM: 

GM:▼オープニング

シーン描写:この海の上で、かつて君たちは戦った

シーン描写:アビスホールから現れた謎の巨大奈落獣

シーン描写:それを相手に死力を尽くし、

シーン描写:気が付けば、奈落獣はいつの間にか消え

シーン描写:部隊で生きているのは君唯一人となっていた

シーン描写:そして、また君はこの海に戻ってきた

シーン描写:あいつが、また現れる予感を信じて

GM: 

GM: 

GM:という感じでシュルト=サン登場を

PC2:はーい

GM:あなたは現在、海上を警戒中です

PC2:海上ってことはなんか巡視艇的なのに乗ってる感じですか?

GM:地上から海上を監視でもOK

PC2:じゃあ愛犬を連れて海岸付近で警戒します

GM:海上というか、海方面からの襲撃警戒?

PC2:なるほど

シュルト:「今日の海風は一段と乾いている……」

GM:そして海を見ていると

シュルト:「ヤツが現れるとしたら、今日だろうな」

GM:俄に空が陰り

PC2:足元のダルメシアンが唸り声を上げる

GM:空がひび割れ、そこから何やらドロッとしたものが海に降り注ぎ

シュルト:「……来たか」

GM:それが徐々に形どって、かつて見た仇敵の姿へと変貌していきます

シュルト:「懐かしい姿だ。俺のモビー・ディック」

PC2:そう言いながら、足元に拳銃を数発撃ち込みます

PC2:その音を合図に愛犬はシュルトから離れて安全なところへ逃げます

PC2:さらに信号弾によりガーディアンが地下射出口から現れます

シュルト:「我が名はイシュメイル」

シュルト:「そして、エイハブだ」

PC2:一通りかっこいいムーブして満足しまひた

GM:ガーディアンに乗り、奈落獣へ向かうところで

GM:シーンを終了します

GM: 

GM: 

GM:▼ミドルフェイズ

GM:ここからは2つの場所で同時にシーンが進む扱いとなります

GM:片方は対海上の奈落獣

GM:もう片方は街中のガルディオス

GM:一人のPCが対処できるのは片方のみ

GM:同じシーンですけど、扱い的には別々となります

GM:射程:視界の特技なども別方向に対処しているPCに使うことはできません

GM:唯一、加護だけは特別に使えるとします

PC2:片方の敵を倒し終わったらもう片方へ増援に行けますか?

PC1:同時にいなくなりそうではありますね

PC3:あるいは途中で別の敵の対応に行けますか?

GM:海上の奈落獣をどうにかした時点でシーンは終了となります

GM:ちなみにMAPがありますが

GM:ぶっちゃけミドルでは使いません!

PC3:ファッ

PC1:なんと!?

PC2:えっ!?

GM:各種判定やダメージロールだけで進めていきます

PC5:えっ!?

PC2:FS判定的な?

GM:近いかな>FS

:質問 範囲攻撃があった場合は敵味方全員が対象っすかね

GM:その辺はイベント進める時に説明していきましょう

PC3:了解です

GM:まずは

GM: 

シーン描写: 

シーン描写:海上から迫りくる奈落獣、街中に現れたアビスガーディアン

シーン描写:どちらも放置することはできない存在だ

シーン描写:早急に対処しなければならないが、相互に援護を飛ばすことは無理そうだ

シーン描写:どちらに対処するか、分担しなければ

シーン描写: 

シーン描写: 

GM:シーン:街中方面

GM:ミッション:【街に被害を出さない】

GM:ガルディオスは街を無差別に攻撃するつもりだ。街が彼の攻撃を受けないよう凌ぎつつ

GM:彼を速やかに倒してしまわなければならない

GM: 

GM:シーン:海上方面

GM:ミッション:【海上の奈落獣を倒す】

GM:一直線に音砂院市へと向かってくる奈落獣

GM:奈落獣が地上に現れる前に倒してしまいたい。なお100点以上のダメージを累積で与えれば

GM:あとはウィスが秘密兵器で一気に片をつけると連絡を受けている

GM:ただし3ターン目の時点で飛行ミーレス部隊は「うわーもうだめだー」となる

GM: 

GM:あ、奈落獣は深海スクウェアにいる扱いとなる為対潜装備が無いとダメージが半減されます

GM: 

GM:以上のことを考慮して、戦力を2か所に割り振ってください

GM:情報に関しては両方の場所で同じく得ているとしてかまいません(敵の情報とか)

黒川ユウイチ:「俺は街の方に行きます。アイツを野放しにしちゃいられない」

シュルト:「あの奈落獣は俺が仕留める」

黒川ユウイチ:「それに、俺の機体を盾にすれば町への被害を抑えられるはずだ」

れん:「みんなを……守る!」

ダイゴ:「ってなわけで、アビスガーディアンの方に行く」

黒川ユウイチ:「恋ちゃんにダイゴさんが来てくれるなら心強いな」

ナナネ:「本艦は奈落獣の迎撃に向かいます!」

PC3:決まりですね

シュルト:「お前は……いつぞやの艦長か」

ナナネ:「はい、シュルトさん、お久しぶりです!」

シュルト:「……ヤツは強い。足だけは引っ張るな」

ナナネ:「了解です。」

シュルト:「この事態だ。甲板と弾薬を借りるぞ」

ナナネ:「了解しました!今回はたんまりと積んでます!」

ナナネ:「それとレンさん、ダイゴさん!今からガーディアンを射出します!」

ダイゴ:「了解!」

ナナネ:「カタパルトセットアップ!ガーディアン「ゼル」、射出!」

ゼル:「ギャオオオオォォォ!!」

乗組員:「射出完了!」

PC1:カタパルトから射出後、脚部バーニアを吹かし、一直線に恋とダイゴの元へと向かう

ナナネ:「続いてナハトドンナーをピックアップして甲板へ!簡易砲台システムの起動急いで!」

乗組員:[]

乗組員:「了解!」

シュルト:「それには及ばん」

PC2:地上の射出ユニットを使ってハイジャンプして、甲板に直接乗り込みます

PC3:ファーwwwwww

シュルト:「着艦完了だ」

乗組員:「…な、何ぼさっとしてるんだ、砲台システムの用意!」

PC1:これは被害大ですね……

乗組員:「りょ、了解です!」

乗組員:「機体固定、完了! シュルトさん、いつでも撃てますよ!」

シュルト:「……トゥレーダナスとの接続を確認。砲台システムとのコネクション、動作良好」

シュルト:「ナハトドンナー、スタンバイから起動状態へ」

シュルト:「……From my cold, dead hands」

GM: 

GM: 

GM:そして彼らは己の戦場へと向かう

GM: 

GM:奈落獣へ向かった方は【海上の奈落獣を倒す】

GM:街中へ向かった方は【街に被害を出さない】

GM:のミッションをそれぞれ取得することができます

GM:(取得しなくてもいいけどあまり意味はない)

GM: 

GM: 

GM:▼ラウンド1

GM:シーン:奈落獣側

GM:地上に向かってやってくる奈落獣。その姿は黒い泥に覆われた巨人

GM:アレが地上に着く前に、なんとか倒してしまわなくては

GM:ルール:対奈落獣方面にいる各PCは、1ラウンドごとに攻撃を1回行なえます

GM:合計で100点以上のダメージを与えればクリアです

GM:早くクリアすればクライマックスでちょっとしたボーナスが入ります

GM:攻撃する際、命中判定は振らなくても構いません(ダメージだけでもOK)

GM:それでは参りましょう

GM: 

GM: 

GM:▼シュトル

PC2:ムーブ:≪超精密照準≫ マイナー:主遠隔を対艦ミサイルに変更 メジャー:≪同時着弾砲撃≫で攻撃

GM:どうぞー

PC2:命中判定は振らずに、ダメージロール直前に≪全弾発射≫で主遠隔以外の武装の弾数を全て消費します

GM:ダメージをー

シュルト:25+1d6+3+1d6+2d6+6d6 炎属性,「出し惜しみはしない。全弾撃ち尽くす!」

DiceBot : (25+1D6+3+1D6+2D6+6D6) → 25+5[5]+3+5[5]+6[1,5]+20[3,4,1,6,1,5] → 64

PC2:対艦ミサイルの効果を忘れてました

PC2:これに+12して、76ダメージです

GM:半減して38、ですね(メモメモ

GM:▼ナナネ

ナナネ:ムーブ:なし マイナー:なし メジャー:●艦載重粒子砲で攻撃

乗組員:「照準合わせ、よーし!」

ナナネ:14+2d6 「重粒子砲、撃てぇ!」

DiceBot : (14+2D6) → 14+8[6,2] → 22

ナナネ:あ、重粒子砲は光属性です

GM:半減して11を食らいました

GM: 

GM:ミサイルが、重粒子砲が、奈落獣へと撃ち込まれる

GM:しかしヤツはそれを気にした様子もなく、一直線で地上を目指し進む

GM:まるで何かに呼ばれているように

GM: 

GM: 

GM:シーン:街中

GM:街中に突如出現したアビスガーディアン

GM:それは無差別に破壊を撒き散らし、イベント会場を瓦礫へと変えていく

GM:その暴威はいずれ居住区へと及び、壊滅的な被害を出すだろう

GM:その前に何としても止めねば

GM: 

GM:▼恋ダイゴ

GM:あ、間違えた

GM:ルール説明してない

GM: 

GM:こちらのシーンでは街を攻撃するガルディオスから守ることとなります

GM:彼は街に対して攻撃を行うので、それを防ぐ必要があります

GM:要はカバーアップを街に対して行うことが必要です

GM:これを行うのは一人で構いません

GM:また、カバーアシストなどで行動を消費しなかった場合

GM:ガルディオスへと攻撃を行うこともできます

PC3:クリア条件は?

GM:この攻撃も海側と同じく、命中を振らずに行っても構いません

GM:クリア条件はガルディオスが死亡した状態でクリンナッププロセスを終える

GM:もしくは海上側が奈落獣を倒す

GM:となっています

PC3:防御性能的にこっちがカバーに回りたいけど、そうなると手数が減るのよね

PC3:PC1さん的にはどうよ

PC1:こちらは脆いですからね、おとなしく奈落獣が倒れるのを待つのが得策かと

PC3:じゃあワイが街に対してカバーを行うってことで

PC3:あ、ダメージ判定が出るから各種防御技能も使って問題ないっすよね

PC1:サポートは任せてください、攻撃はしませんが

GM:もちろん>防御特技

GM:防御特技使えないとかどんな鬼や

PC3:んじゃあ街が攻撃されているのを見たので割って入る感じで

GM: 

GM:ガルディオス『ニオウ……ニオウゾ……ドコダ、ドコニイルゥ!』

黒川ユウイチ:「街が…危ない!」

黒川ユウイチ:「お前の好きにはさせないぞ!!」

GM:大地を砕くハンマーを振り回し、何かを探すように暴れ続けるガルディオス

PC3:ハンマー振り下ろそうとしたところにカバーで割って入ります

GM:ガルディオス『ナンダ、キサマ。ソコヲドケィ!』

黒川ユウイチ:(間違いない、あの時倒したはずだけど、やっぱりアイツだ…!)

黒川ユウイチ:「どけと言われてどくかよ!」

レン:「こちらゼルのリンケージ、レン。リコンストラクター、サポートします」

黒川ユウイチ:「恋ちゃん! 来てくれたのか!」

GM:18+3d6 ガルディオス『ジャマダ!』 闇属性ダメージ

DiceBot : (18+3D6) → 18+11[2,3,6] → 29

GM:カバーに入ったリコンストラクターにハンマーが振り下ろされます

:[ガードナックル] (ダメージ直後) リコンストラクター@黒川ユウイチ EN (EN:31->28)

PC3:ダメージ減らしまーす

黒川ユウイチ:3d6+4 [ガードナックル]

DiceBot : (3D6+4) → 13[6,6,1]+4 → 17

PC3:素の防御と合わせて25点減点で

PC3:4点ダメージってことでいいっすかね

GM:その攻撃を直に受けたユウイチは直感する

GM:この攻撃、もし街に通したらエライことになる!

PC3:でしょうね

リコンストラクター@黒川ユウイチ:リコンストラクター@黒川ユウイチ FP (FP:63->59)

GM:《破壊者》:建造物や森などの障害物、移動困難スクウェアを攻撃範囲に含めて攻撃を行なった場合、そのスクウェアは攻撃終了後に瓦礫(扱い的には砂漠と同じ)スクウェアに変化する。この効果は特殊処理として、対象スクウェアにいるキャラクター一人が街へのカバーアップを宣言することで無効化できる(自身も攻撃に当たっている場合ダメージが2倍となることに注意)

黒川ユウイチ:「そんなもので、このリコンストラクターを止められると思うなよ!」

GM:以前の交戦経験から、このような特技をガルディオスが持っていることを直感します

PC3:こわ

PC1:つまり8ダメージ?

GM:扱いとしては1R目は街のみを目標にしているので2倍にはなりません

PC1:なるほどー

GM:2R目からはカバーを行う対象ごと攻撃する扱いになります

GM: 

GM:▼恋&ダイゴ

PC1:(することがない……)

PC3:回復…

PC1:了解、イニシアチブ、クイックリペアを使用します

GM:どうぞー

PC1:3d6+6 って振らなくても全快ですね

DiceBot : (3D6+6) → 5[2,2,1]+6 → 11

リコンストラクター@黒川ユウイチ:リコンストラクター@黒川ユウイチ FP (FP:59->63)

黒川ユウイチ:「ありがとう、恋ちゃん」

レン:「お気になさらず」

GM: 

GM:▼ラウンド2

GM:シーン:海方面

GM:奈落獣に張り付いて牽制しているミーレス隊が、ぽとぽと落ち始める

GM:▼シュトル

GM:▼シュルト

PC2:「あれだけ撃ち込んでもまだ動くのか」

シュルト:「海中には生半可な攻撃も効かないということか」

シュルト:「……聞こえるか、艦長」

シュルト:「少し無茶をする。反動に備えておけ」

PC2:ムーブ:≪超精密照準≫ マイナー:副遠隔をクレイバズーカに変更 メジャー:≪フルファイア≫で攻撃 ダメージロール前に≪全弾発射≫

GM:どうぞー

シュルト:25+1d6+3+28+12+2d6+6d6 「一斉射で倒せないなら、倍の火力を叩きつけるだけだ!」

DiceBot : (25+1D6+3+28+12+2D6+6D6) → 25+5[5]+3+28+12+5[2,3]+23[4,4,3,3,5,4] → 101

PC1:現状49点でしたっけ?

GM:バルカンファランクスで落ちる圏内ですので問題なし

GM: 

GM:全武装発射を受けることによって動きを止めた奈落獣

GM:そこへ

シュルト:「やったか……」

GM:ウィス「トドメは任せろー!」

GM:ウィス「ってもう墜ちてじゃねーか!」

GM:身体が崩れ、海中へと沈んでいく

シュルト:「遅い援軍だな」

GM:ウィス「コイツの準備に手間取ってな。これでも急いできたんだぜ」

GM:ウィス「だが俺の出る幕じゃなかったということか」

シュルト:「なんだ、それは」

GM:ウィス「とりあえずこの奈落獣が何なのか残骸でも拾ってみるか」

GM:そしてウィス機は海上へ近づき

GM: 

GM: 

GM:同時刻、街の破壊を行っていたガルディオスが戦闘行為をやめて後退し

GM:2体のガーディアンから距離をとって回避行動をとり始めた頃

GM: 

GM: 

GM:ウィス「へっ?」

黒川ユウイチ:「なんだアイツ、いきなり離れて…」

シュルト:「……なに?」

GM:ウィスの機体は海上に再び姿を現した奈落獣に捕まり

GM:ウィス「ちょ、ま」

シュルト:「まだ生きていたか!」

GM:ずぶぶぶと体内にとり込まれてしまう!

PC2:咄嗟にバトルライフルを構えて引金を引く!

シュルト:「くっ、弾切れか……!」

GM:そして奈落獣が一吠えすると

シュルト:「聞こえるか、今すぐ脱出しろ!」

GM:ウィス「もう脱出した!」

GM:ウィス「余裕があったら今俺の機体が飲み込まれた場所をぶっ叩いてくれ!すんげぇのが起こるぞ!」

GM:そして奈落獣が一吠えすると

GM:数か所空に亀裂が入り

シュルト:「くっ、換装が間に合わない……!」

GM:そこからボトボトと変貌したかつてのガーディアンや奈落獣が生み出されていく・・・

GM: 

GM: 

GM:というところで本日は終了します

GM:お疲れ様でした

PC5:おつかれー

PC3:あんたおったんかい!

PC2:いた!?

PC1:おつ?!

PC5:寝オチしかかりました。 すみません

PC1:セーフセーフ

PC3:とりあえず続きは明日のお昼化

PC2:ナナネちゃんがお寝坊キャラになるとこだった

GM:12日13時よりクライマックスを開始します

PC5:了解です

PC3:(艦長があの赤いきつねに援護砲撃してたらどうなってたかな)

PC3:とりあえずいったんはお疲れ様やな

PC1:次回!ファイナルフュージョン承認!

PC1:お疲れ様でしたー

PC2:お疲れ様でした

GM:初期配置は街方面のPCユニットは1-1~4-3の長方形中の任意の場所

どどんとふ:「リコンストラクター@黒川ユウイチ」がログアウトしました。

GM:海方面のPCは平地(緑色のとこ)か砂浜の任意の場所に配置できます

どどんとふ:「PC1」がログアウトしました。

どどんとふ:「GM」がログアウトしました。

どどんとふ:「PC5」がログアウトしました。

どどんとふ:「リコンストラクター@黒川ユウイチ」がログインしました。

どどんとふ:「PC1」がログインしました。

どどんとふ:「PC5」がログインしました。

どどんとふ:「PC1」がログインしました。

どどんとふ:「PC2」がログインしました。

どどんとふ:「GM」がログインしました。

どどんとふ:「PC5」がログインしました。

GM: 

GM: 

GM: 

GM:* ざっくりとしたあらすじ *

GM:その時、平野アメリアに電流走る…っ!

GM:彼女が苦しみ始めると同時に、海に奈落獣、街にアビスガーディアンが現れた

GM:倒しても復活する奈落獣相手に打つ手はあるのか…っ

GM: 

GM: 

GM:▼クライマックスフェイズ

GM:開きかけのアビスホールから出現した巨大奈落獣

GM:それは己の兵を呼び、道をふさぐものを排除しようと動き出す

GM:そして街中ではガルディオスが再び破壊活動を行なおうとていた

GM: 

GM: 

GM:初期配置は街方面のPCユニットは1-1~4-3の長方形中の任意の場所、海方面のPCは平地(緑色のとこ)か砂浜の任意の場所に配置できます

GM:4-3に配置してガルディオスとエンゲージした状態でも構いません

GM:皆様、コマの配置をお願いします

PC1:では、私は3-2あたりに

PC1:PC3さんはおそらくエンゲージしているでしょうし「

PC5:自分は7-4に配置します

PC2:艦長に同じく

PC3:前回の話の流れからで4-3 エンゲージ!

GM:この配置でOK?

PC1:OK(ズドン)

PC3:OK! (ズドン)

PC2:OK!(ズドン)

PC5:OK!

GM:それでは

GM: 

GM:▼セットアップ

黒川ユウイチ:ナナネ艦長に通信開きます

黒川ユウイチ:「ナナネ艦長! グレートユニットがあるだろ! こっちに射出してくれ!!」

ナナネ:「了解です!グレートユニット、カタパルトセットアップ!射出!」

乗組員:「射出完了!」

黒川ユウイチ:「行くぞリコンストラクター! ここが正念場だ!!」

PC3:爆撃機みたいなでっかいウィングの機体がリコンストラクターの方に飛んでいって

PC3:分解して勇者ロボっぽく体の各部に合体していきます

リコンストラクター@黒川ユウイチ:ちょっと画像も変えておきました

黒川ユウイチ:「かかってこい! お前みたいな生姜焼きにして食ってやるぞ!!」

PC3:以上!

PC5:オークは出荷よー

GM:他にセットアップ特技使う方はいらっしゃいませんかー?

PC2:セットアップ持ってませーん

PC1:ないですー

GM:そして敵も持っておりません>セットアップ

GM:ので

PC5:ので?

GM:▼ゼル

GM:セットアップは終了、恋&ダイゴさんの行動となります

PC2:イニシアチブで≪弾幕展開≫使います

PC1:確認ですが、飛行状態持ちのため、移動に制限はないですよね?

GM:飛行状態ならば移動制限やリアクションペナルティは入りません

PC1:了解です

PC1:ムーブ:戦闘移動5-4 マイナー:なし メジャー:●ユニゾンブラスターでガルディオスに攻撃

GM:7-4制圧ですね

GM:そして攻撃了解

GM:コマを移動後、命中判定をどうぞ

レン:9+2d6 「援護します、ユニゾンブラスター!」

DiceBot : (9+2D6) → 9+6[2,4] → 15

GM:8+2d6 ガルディオス『ハナレルカ…』

DiceBot : (8+2D6) → 8+6[5,1] → 14

GM:1足りずに命中!

PC1:ガルディオスはライバル属性もちですか?

GM:☆強敵属性属性持ちです

GM:パニッシャーは入ります

PC1:了解です、光+8+4d6ですね

PC3:やったぜ。

PC1:8+4d6 ゼルから放たれる光がガルディオスを捕らえる!

DiceBot : (8+4D6) → 8+15[3,1,6,5] → 23

GM:ガルディオス『コンナモノカ』

GM:ガルディオスの機体は元ファンタズム級であるためか

GM:光線のダメージは半分程度しか通っていないようだ

レン:「堕ちてもファンタズム級ですか」

GM:▼デビルガーディアン’s

GM:ガーディアン1はムーブ:5-6へ移動

GM:マイナー:なし メジャー:斉射1 でゼルを攻撃!

GM:11+2d6 射撃攻撃

DiceBot : (11+2D6) → 11+4[2,2] → 15

PC1:10+2d6 まわれー

DiceBot : (10+2D6) → 10+9[6,3] → 19

GM:放たれる弾幕をゼルは軽快な機動で悠遊と回避していく!

GM:(訂正)ギリギリで回避していく!

レン:「遅いです」

GM:デビガ2はムーブ:9-4へ移動 マイナー:無し

GM:メジャー:斉射1 で ナハトドンナーを攻撃!

GM:そして近くで機影を確認したシュルトは、あのガーディアンに見覚えがあることに気づきます

シュルト:「あの機体は……まさか」

GM:かつて、君と共に戦った、ガーディアン部隊の為れの果て

GM:奈落に取り込まれ、変貌してしまった存在であることに

ナナネ:「ガーディアンのゾンビ…ですね」

シュルト:「グレッグ、ヴィーダー、アイハルト、ユリア、ニース……」

黒川ユウイチ:「なんてひどいことを…」

シュルト:「そうか、お前達だったのか」

GM:11+2d6 デビガ『……』ナハトに射撃攻撃

DiceBot : (11+2D6) → 11+2[1,1] → 13

GM:うっそだろおい

PC1:これは動揺していますね

PC2:逆に美味しい

PC3:誰かリトライ持ってたっけ?

PC5:ピンゾロー!?

PC2:敵にリトライするの!?

PC3:あ、敵の行動だわこれ^p^

PC1:アドヴァイスなら

PC3:ごめーんwwwwwwwwwwww

PC5:ブロウビートなら

PC2:やめい!

PC2:一応こちらも判定を

GM:デビルガーディアンはナハトドンナーに狙いをつけるも、攻撃する直前で射線を外しあらぬ方向に攻撃をする!

黒川ユウイチ:「なんだ? 突然変な方向に撃ったぞアイツ…?」

PC2:攻撃でファンブルなら回避振んなくていいんだっけ

レン:「……」

ナナネ:「恐らくはリンケージの意識が…?」

GM:です>命中ファンブルには回避振らない

シュルト:「……そうか。撃てないのか」

PC2:胸元に下げたドッグタグを握りしめ、

GM:ガルディオス『マダ、ナラクノイシニシタエルカ。オロカナリ』

シュルト:「俺が殺してやる。……それが手向けだ」

GM:▼ガルディオス

GM:建造物の上にユニットいなぁ~い

PC3:ワイがエンゲージしてるから別のマスに移動もできまい

GM:飛行してるから街へ離脱もできるけど、AI的に現状離脱もない……

GM:ムーブ:なし マイナー:なし メジャー:ハンマーでリコンストラクターに攻撃!

GM:10+2d6 ガルディオス『フヌゥン!』

DiceBot : (10+2D6) → 10+8[3,5] → 18

黒川ユウイチ:2d6+3>=18 [回避]

DiceBot : (2D6+3>=18) → 8[4,4]+3 → 11 → 失敗

PC3:知ってる

GM:範囲1(選択)ですが、この場には建造物が無いのでリコンストラクターのみを対象として攻撃します

PC3:じゃあダメージロールの前に特技で軽減しますぜ

リコンストラクター@黒川ユウイチ:[ガードナックル] (ダメージ直後) リコンストラクター@黒川ユウイチ EN (EN:28->25)

GM:18+3d6 闇ダメージ

DiceBot : (18+3D6) → 18+13[5,5,3] → 31

黒川ユウイチ:3d6+4 [ガードナックル]

DiceBot : (3D6+4) → 9[3,1,5]+4 → 13

PC3:そこそこダメージ回るじゃない^p^

PC3:素の防御と合わせて24点減点っすね

リコンストラクター@黒川ユウイチ:リコンストラクター@黒川ユウイチ FP (FP:63->56)

GM:ガルディオス『ジャマヲ・・・!』

GM:▼トゥレーダナス

黒川ユウイチ:「そんなもの!」

PC1:クイックリペアはナナネ艦長に任せても?

PC5:そうなりますね。

PC5:ムーブ:なし マイナー:なし メジャー:●連装主砲で召喚獣(モブ)に攻撃

GM:はい、どうぞー

ナナネ:15+2d6+2 「主砲、照準あわせ!」

DiceBot : (15+2D6+2) → 15+10[6,4]+2 → 27

PC1:でかい!

GM:イベイジョンなので避けられません

GM:ダメージをどうぞ

ナナネ:13+2d6+3d6 殴属性 「撃ち方始め!」

DiceBot : (13+2D6+3D6) → 13+5[2,3]+13[5,4,4] → 31

乗組員:「命中、確認!」

乗組員:「やったか!?」

GM:砲弾によって削られていく海産物っぽい姿をした奈落召喚獣

GM:しかしその軟体は砲弾に強いのか、半分ほどに数を減らしながらもまだ残っている

GM:▼ナハトドンナー

PC2:確認です。召喚獣とデビルガーディアンは飛行状態、あるいはサイズがL, XLですか?

GM:サイズM、飛行状態ではありません

PC2:了解

シュルト:ムーブ:≪超精密照準≫ マイナー:なし メジャー:≪同時着弾砲撃≫で9-3に対艦ミサイルで攻撃

PC2:そして対象選択直前に≪マルチロック≫で範囲を1段階拡大します

PC2:召喚獣とデビルガーディアンの両方に攻撃します

GM:どうぞー

シュルト:17+2d6 「……俺は壊す事しかできない」

DiceBot : (17+2D6) → 17+4[1,3] → 21

GM:ついでなんで言っときますと、敵で飛んでるのはガルディオスのみです

GM:召喚獣はイベイジョンなので直撃

PC5:ファンタズム級ベースだから飛べるのね…

PC2:ガルディオスと奈落獣とで武器を使い分けると

GM:10+2d6 デビガは一応防壁を試みる

DiceBot : (10+2D6) → 10+7[4,3] → 17

GM:うーん、無理無理

GM:両者被弾です!

PC2:ダメージロール直前に≪全弾発射≫で主遠隔以外の弾数を消費します

シュルト:25+1d6+3+1d6+2d6+6d6 炎属性, 「……全て焼き尽くす」

DiceBot : (25+1D6+3+1D6+2D6+6D6) → 25+3[3]+3+3[3]+3[1,2]+20[3,3,3,3,2,6] → 57

GM:うわ、召喚獣が何もできないまま死んだ!

PC5:そりゃ艦長の砲撃浴びて、その直後にフルバーストですもの

PC2:デビガも落ちましたか

GM:大型ミサイルの爆発に巻き込まれ、消えていく召喚獣とデビルガーディアン

シュルト:「……赦しは請わない」

GM:炎に飲み込まれる数瞬、シュルトはデビルガーディアンがサムズアップして消えていく姿を確かに見た気がした…

シュルト:「……安らかに眠れ」

GM:▼巨大奈落獣

GM:1d6 1:バカ 2~5:そこそこ 6:クレバー

DiceBot : (1D6) → 6

GM:…ふむ

PC2:クレバーに動くと?

GM:ムーブ:5-7 へ全力移動

PC5:!?

GM:ちゃうか、6-7

GM:そして行動終了後、即座に瞬発行動Iを宣言

PC3:ファッ

PC1:そんな気はしていました

GM:ムーブ:なし マイナー:攻撃範囲拡大2 

PC5:!?

GM:メジャー:分霊召喚(砲撃)

GM:これは元々範囲1(選択)の武装、つまりは

GM:6-3を中心にぶっぱして4機全部まきこみまーす

PC2:やっぱりねー!

PC3:回避できるわけないから耐えなきゃ

PC5:うげー!?

PC2:耐えれる攻撃にしてくれるだろうか

PC1:ないな!

GM:12+2d6+1 奈落獣『操者……』 砲撃 です

DiceBot : (12+2D6+1) → 12+8[3,5]+1 → 21

黒川ユウイチ:2d6+2 [防壁]

DiceBot : (2D6+2) → 6[3,3]+2 → 8

PC3:はい

シュルト:2+2d6 「あいつ、急に動きが……!」

DiceBot : (2+2D6) → 2+11[5,6] → 13

ナナネ:4+2d6 「回避運動急いで!」

DiceBot : (4+2D6) → 4+5[4,1] → 9

PC2:いちたりない

PC1:ブロウビートで下げません?

PC3:←どうやっても避けられない人

PC2:←装甲で耐える系の人

GM:ブロウビートなど振り直し特技を受けた場合、☆BOSS属性、☆強敵属性持ちの敵はFP消費して打ち消せます

PC1:むう、振りますか

PC1:10+2d6 それー

DiceBot : (10+2D6) → 10+7[2,5] → 17

GM:42+5d6 闇属性。サイズがL以上ならばさらにダメージ+10

DiceBot : (42+5D6) → 42+16[4,4,3,2,3] → 58

PC3:ダメージでけえ

PC2:≪レイディングインパクト≫でダメージ軽減します!

PC3:<<ナックルウォール>>でダメージ軽減

PC5:迷わずジェネレイトバリア使います!つか散る!

PC1:みなさんお待ちを

PC5:何々?

PC2:ぬ?

PC5:・・・あっ!そうかオリハルコン級には…!!

PC1:GM<ジークフリート>の効果はダメージロールを0にするとのことですが、この場合全員分が対象に?

GM:発生したダメージロール自体を0にできますので、全員へのダメージが0となります

GM:使いますか?

PC1:使いますか?が怖いですね

PC1:まあ、仕方ないでしょう使います

GM:何しろ神ダメージを0にできる貴重な加護で、かつ復活が難しい加護ですので

PC1:トールの宣言があればなー

GM:そしてジークフリードを宣言するのであれば、奈落獣はオーディンを使用、打ち消そうと試みます!

PC2:一応、私とトゥレーダナスはダメージ軽減重ねて生き延びそうですが

PC1:現状落ちるのは私だけですね

PC1:ブレイクか、イドゥンかですか

PC3:やっぱ敵もオーディン持ってるよね

PC3:オーディン合戦、する?

PC1:オーディン合戦するよりはイドゥンの方がマシですかね

PC2:そのときは私がオーディンを使います

PC1:皆さんはどうです?

PC3:問題は相手側がどこまでオーディン持ってるかなのよね

PC3:神属性無効化をどこかで使いたいから、イドゥンで犠牲になってもらうか

PC3:こっちは耐えてセットアップで回復でやり過ごせそうだし

PC2:私は≪クイックサプライ≫とクリンナップの整備でそこそこ回復できます

PC5:自分は…あ、自己回復手段がねぇ!(他人の回復はできるけど)

PC3:PC1と回復合戦できね?

PC5:はい、回復合戦は出来ます

PC1:こちらからクイックリペアをとばすということで?

PC5:お互いクィックリペアを飛ばす形になりますね

PC1:こちらは確実に落ちるのでイドゥンをください……

PC2:回復が足りなければ≪督励鼓舞≫で回数1回増やすのもありですね

PC5:了解です

PC3:とりあえず加護は使わずに受けるってことでおk?

PC1:おk

PC2:それじゃダメージ軽減振りますよー?

PC3:同じく

PC5:同じく。

リコンストラクター@黒川ユウイチ:[ナックルウォール] (ダメージ直後) リコンストラクター@黒川ユウイチ EN (EN:25->22)

黒川ユウイチ:3d6+4 [ナックルウォール]

DiceBot : (3D6+4) → 11[5,5,1]+4 → 15

シュルト:3d6+4 「艦長、着弾予測を回してくれ! 迎撃する!」

DiceBot : (3D6+4) → 14[4,6,4]+4 → 18

ナナネ:2+2D6 「着弾予測を送ります!あと総員対ショック姿勢!」

DiceBot : (2+2D6) → 2+5[4,1] → 7

PC2:艦長は≪キャプテン≫でもう1個ダイス振れません?

PC5:ああそうでしたー!!

GM:種別:防ですから振れますね

PC5:じゃあもう一度

ナナネ:2+2D6+1D6 「ひえええええ!!」

DiceBot : (2+2D6+1D6) → 2+10[6,4]+2[2] → 14

PC2:私は58-18で40ダメージです

黒川ユウイチ:58-26で32ダメージか…つらい

リコンストラクター@黒川ユウイチ:リコンストラクター@黒川ユウイチ FP (FP:56->24)

PC5:68-14で…54ダメージ!瀕死だー

黒川ユウイチ:「オラオラオラオラーッ!!」

PC2:おっと艦長、私の≪レイディングインパクト≫は範囲1が対象なんで更に18ダメージ軽減だ!

PC3:飛んできた砲撃に星の白金よろしく殴って弾こうとします

GM:そしてゼルはこのままと操縦不能となります

PC5:おー

PC1:やばーい

PC5:で、迷わずPC1にイドゥン使います

PC1:ブレイクはしません

GM:そしてイドゥンで全快となり

GM:イニシアチブに特技を使わないのであれば召喚獣の手番となります

PC2:念のため今のうちに回復合戦しておきましょうか

PC5:うむ

PC1:クイックリペアをトゥレーダナンへ!

PC5:了解

PC1:3d6+6 回れー

DiceBot : (3D6+6) → 7[1,5,1]+6 → 13

PC1:これはひどい

PC5:で、クィックリペアをナハトドンナーに使用します

PC2:クイックリペアは他に回して大丈夫です。私にはクイックサプライで十分ですよ

PC5:クィックサプライは積載状態の対象にしか使えないんですが…

PC2:(積載されてると思ってた顔)

PC1:(積載じゃなかったんですか……?!)

PC2:ミドル戦闘で積載されたままってイメージでした

PC3:実際そういう扱いだと思ってた

PC5:えっとGMさん、ミドル戦闘からクライマックス戦闘で積載は引継ぎできるんでしたっけ?

GM:乗っけたままでOKで

GM:別々のスクエアに配置したわけじゃないですし

PC5:了解です

PC2:わあい!GMだいすき!

PC1:さすがGM!

PC5:なのでナハトドンナーにクィックサプライ!

PC2:ありがとうございます

シュルト:「状況報告。機体中破、欠損なし、保持。 艦長、応急修理を頼む!」

ナナネ:「了解です!それと弾薬の補充も行います!」

シュルト:「……助かる!」

PC5:ってことでまず、整備効果でナハトドンナーのFPを回復

PC5:5D6 チュィーンガリガリー

DiceBot : (5D6) → 11[1,1,2,2,5] → 11

PC5:で、クィックサプライの効果で弾薬が全弾補充っと

PC3:5d振って半分以上1と2って少しかなしみ

PC2:ここでマイナス運を使い切ったと思えば

PC5:うむ

GM:イニシア処理は以上かな

GM:▼召喚獣

GM:1d2 1弱ってる方 2脆そうな方

DiceBot : (1D2) → 1

GM:ムーブ:なし マイナー:なし メジャー:狙撃1でリコンストラクターを砲撃!

PC3:ひえー

GM:9+2d6+2 召喚獣『ガオォォォン』 砲撃

DiceBot : (9+2D6+2) → 9+10[5,5]+2 → 21

黒川ユウイチ:2d6+2 [防壁]

DiceBot : (2D6+2) → 6[1,5]+2 → 8

PC3:はい

GM:18+4d6 光属性ダメージ

DiceBot : (18+4D6) → 18+13[1,4,5,3] → 31

GM:召喚獣の触手から破壊光線が放たれ、リコンストラクターを襲う!

PC5:ここでインターセプト使います

PC3:ありがたや

ナナネ:1+2d6+1d6 「迎撃します!」

DiceBot : (1+2D6+1D6) → 1+11[6,5]+4[4] → 16

PC5:31-16で15になりましたー

PC3:すげえいい目じゃない

PC3:素の防御と合わせて27点減点っすね

GM:光線の大半が打ち消され、与えるダメージはかすり傷程度まで低下した

GM:▼リコンストラクター

リコンストラクター@黒川ユウイチ:リコンストラクター@黒川ユウイチ FP (FP:24->20)

黒川ユウイチ:「…艦長! 援護、感謝します!」

PC3:ガルディオス君もBOSS属性持ちじゃろ?

GM:パニッシャー適用できるよー

GM:>ガルディオス

PC3:ムーブ:なし マイナー:戦鬼咆吼 メジャー:ハードナックル でガルディオスにナックルで攻撃

GM:BOSS属性そのものではないけど、似たような特技持ち

リコンストラクター@黒川ユウイチ:[戦鬼咆吼] (マイナー) リコンストラクター@黒川ユウイチ HP (HP:33->30)

リコンストラクター@黒川ユウイチ:[ハードナックル] (メジャー) リコンストラクター@黒川ユウイチ EN (EN:22->19)

黒川ユウイチ:2d6+12 [命中] オラァ!

DiceBot : (2D6+12) → 5[3,2]+12 → 17

PC3:ちょっと微妙

PC1:ブロウビートかけてみます?

PC3:相手の判定見てからにします

PC3:2回までならこっちもふり直せるから

GM:相手の命中達成値を見てから振り直しは、そういう効果を持つ特技でないと

GM:命中じゃない、回避

PC3:じゃあ連環撃で1回ふり直してみよう

PC3:それでダメならブロウビートで

PC3:というわけでふり直します

リコンストラクター@黒川ユウイチ:[連環撃] (命中判定直後) リコンストラクター@黒川ユウイチ HP (HP:30->28)

黒川ユウイチ:2d6+12 [命中] もう1回!

DiceBot : (2D6+12) → 7[1,6]+12 → 19

PC3:期待値なのでこれでいきます

GM:8+2d6 ガルディオス『ヨケルマデモナイ』といつつ回避

DiceBot : (8+2D6) → 8+5[4,1] → 13

GM:命中!

PC3:振りなおさなくてもよかったのは結果論

PC3:アタックブースター使用します

リコンストラクター@黒川ユウイチ:[アタックーブースター] (ダメージ直前) リコンストラクター@黒川ユウイチ HP (HP:28->26)

黒川ユウイチ:「行くぞガルディオス! 正義の鉄拳、受けてみろ!!」

黒川ユウイチ:11d6+25 [ナックル]

DiceBot : (11D6+25) → 31[1,5,4,4,3,2,2,2,4,1,3]+25 → 56

GM:防御修正8を減らして48点のダメージが適用され

GM:ガルディオス『ヨイハカイダ!ナレバカエソウ!!』

GM:ガルディオスが加護タケミカヅチを使用!48点ダメージを返します

黒川ユウイチ:「こ、こいつ!!」

PC5:うーむ、オーディン使って打ち消したい所だけど、ガルディオスがオーディン持ってる可能性もあるし…

PC5:ええい、迷ってられるか、オーディン使います!

PC3:イドゥンってあと何発残ってたかな

GM:そのままどさりと倒れるガルディオス機

GM:オデンする?

PC5:使いますよー

GM:では、ガルディオスの相打ち覚悟の攻撃を無効化し、リコンストラクターはダメージを受けずに済みます

GM:▼クリンナップ

GM:リコンストラクターの目の前で倒れているガルディオス機

GM:それが蠢いたかと思うと

黒川ユウイチ:「関東!? 今のは…」

PC3:誤字る

GM:ガルディオス『ククク、イマノワガハイニシハナイゾ』

黒川ユウイチ:「!」

GM:傷を治し、再び立ち上がってくる!

黒川ユウイチ:「そんな、バカな!」

PC5:イドゥン持ちだと!?

GM:《存在修復》:自身が死亡し、かつ堕ちた守護神が死亡していない場合、クリンナッププロセスに復活し、FP、ENを最まで回復する

レン:「しつこいですね!しかし、このままでは埒があきませんね」

GM:特技がここで開示されます

PC3:あのデカブツ倒さないと無限復活かー

ナナネ:「…つまりはあの奈落獣とあのアビスガーディアンはリンクしているという事ですか…」

PC3:殴りに行きたいけど多分そしたらこいつ施設破壊し始めるよね

シュルト:「おい!さっきのミーレス乗り!聞こえるか!いったいアイツは何を取り込んだんだ!」

ダイゴ:(なんだ……?この感じ、嫌な雰囲気だ)

GM:ウィス「俺が積んでたもんは多分関係ないぞアレは!」

PC3:じゃあまだ何かあるのか…

PC3:じゃあ提案がてらここで通信開いてこんな感じの台詞入れてみましょか

黒川ユウイチ:「皆さん! ガルディオスは俺がひきつけます! その間に、あの海にいる怪獣を!!」

黒川ユウイチ:「ここでやつを野放しにしたら、街が大変なことになる!」

GM:ウィス「アレは互いがアビスホールを通じて召喚し合い、相互補完してる存在だ」

ナナネ:「…解りました!ユウイチさん!」

GM:ウィス「同時に倒さないとどっちも無限に生き返ってくるぞ!」

ダイゴ:「片方倒しても、もう片方が復活させるってことか」

PC2:しかも同時かー

レン:「めんどくさいですね……」

GM:同じラウンド中に、両方倒す必要があります

GM:さすがに同じ攻撃で倒せってわけではないです

シュルト:「くっ、猪口才な……!」

PC3:問題は海の方のアレがどこまで堅いかなのよね

PC3:データが開示されていないのがなんとも

ナナネ:「ですが、やってみるしかない…ですね」

GM:ウィス「あと忘れてた。俺の置き土産はこんな効果な」

PC2:ミドルと同じ100だとしても、ダメージ半減だから実質200

PC5:どんな効果なんだろう

PC2:ダメージ倍率ドン?

GM:《ウィスの置き土産》:奈落獣を攻撃する際に使用することを宣言可能。1シナリオに1回だけ、ダメージを<神>属性に変更し、かつそのシーンの間、発動した時に奈落獣がいたスクウェアを平地扱いとする

PC5:うおおおお

PC3:ここでやり返せってことか

PC2:なにこれすごい

PC5:つまりは・・・

GM:ウィス「それと奈落獣の耐久力に関しては……」

GM:ウィスが通信機を誰かに渡し

PC5:ん?

PC1:ここでか?

GM:アメリア「聞こえる、恋ちゃん?あれがどれだけダメージを受けているかは、私が感じ取れる」

レン:「アメリアさん?」

ダイゴ:「そりゃ、いったいどういうことだ?」

GM:アメリア「理由は分からないけど、なんとなくアレの状態が私に伝わってくるの」

GM:アメリア「お願い、皆を守って」

レン:「……わかりました」

GM:というわけでFP開示!

GM:通信を終了し、敵に向き合う

GM:仕掛けは解けた、となれば

GM:▼セットアップ

PC2:クリンナップでFP整備受けたいです!

GM:どうぞー

シュルト:5d6 「これで次の砲撃は耐えられるか……」

DiceBot : (5D6) → 12[2,1,3,3,3] → 12

PC2:FPを31から43に回復!

GM:セットアップを終了し

GM:イニシアチブに移ったところで瞬発行動I!

PC1:これはもう一回くるか

PC2:またかー!

PC3:まずい

PC5:何が来る?

PC2:溜めがこわい

GM:ムーブ無し、マイナーで攻撃拡大2

PC5:ぎゃー!?

GM:分霊召喚で砲撃!

GM:6-3を中心に攻撃を加えます。4機全員が対象!

PC2:い つ も の

GM:12+2d6+2 砲撃!

DiceBot : (12+2D6+2) → 12+5[3,2]+2 → 19

黒川ユウイチ:2d6+2 [防壁]

DiceBot : (2D6+2) → 11[5,6]+2 → 13

PC3:1足りない

PC2:これに振り直しじゃなくてアブストラクションは効きますか?

GM:効きます

GM:ペナルティ付与は振り直しとは別ですので

PC2:じゃあ≪アブストラクション≫使います。これでゼルも避けれるはず!

PC1:7かー……

PC2:期待値!

PC1:10+2d6 1っ回目!

DiceBot : (10+2D6) → 10+5[3,2] → 15

PC1:アドヴァイスを自身にうちたい!

GM:ブロウビートは撃てるよ!

GM:防壁はこれでOK?

PC1:PC5さんブロウビートください!

PC5:了解!ブロウビート使います!

PC1:10+2d6 いけー!!

DiceBot : (10+2D6) → 10+10[5,5] → 20

PC1:っしゃあ!

PC5:おおっ!!

PC5:で、次は俺か…

GM:トゥーレダナスとナハトドンナーはいかがいたしますか

PC2:防壁振ります

シュルト:4+2d6 「避けきれない、ならば……!」

DiceBot : (4+2D6) → 4+4[1,3] → 8

ナナネ:4+2d6 「回避ぃー!」

DiceBot : (4+2D6) → 4+8[6,2] → 12

GM:ナハトドンナーに対してはトールを宣言!

GM:42+2d6 リコンストラクターとtゥーレダナスに闇属性ダメージ

DiceBot : (42+2D6) → 42+4[1,3] → 46

PC5:!?

GM:46+10d6 そしてナハトドンナーには神ダメージ

DiceBot : (46+10D6) → 46+30[3,5,2,2,5,3,5,1,3,1] → 76

PC2:あ、死ぬわ

PC3:流石にそろそろジーグフリート切ったほうが

GM:あ、トゥーレダナスにはダメージ+10で56です

PC2:ジーク欲しいです!

PC3:これってダメージロールそのものだから全員に効果ある?

PC1:わかりました、<ジークフリート>を使用します!

GM:奈落獣から放たれる奈落の本流

GM:それをゼルの放つ輝きが受け止め霧散させていく!

ゼル:「ギャオオオオォォォ!!」

レン:「あなたは、私たちが倒します!」

GM:しかしそれが奈落獣に警戒感を与えたのか、

PC3:ん?

PC5:・・・まさか!

GM:奈落獣はゼルの方をギロリと瞳無き目で睨み

GM:イニシアチブでニョルドを使用!

GM:対象はゼル!

PC2:オーディンはまだあります!

PC2:使っていいですか?

GM:巨大奈落獣『操者・・・操者・・・!』

PC3:相手のオーディンとか加護もそろそろ尽きてきてるだろうし

PC3:ここで使わないと回復間に合いそうにない

PC2:オーディン使います!

GM:それに対して奈落獣はオーディンを使用、打ち消しにかかります

シュルト:「打ち消しきれないか!」

GM:15d6 神ダメージ!

DiceBot : (15D6) → 65[6,6,6,3,4,3,2,6,4,4,5,3,2,5,6] → 65

PC3:もうオーディンはない

GM:神の雷がゼルを打ち据え、焼き焦がしていく

GM:ブレイクする?

PC3:イドゥンは残り1発かー

PC1:いいでしょう、ブレイクします!

PC1:ああ、イドゥンはこれから代償に使います

黒川ユウイチ:「恋ちゃん! ダイゴさん!」

レン:「……私を仕留めようとは、いい度胸ですね」

GM:雷に焼かれながらも、ゼルはまだ倒れていない

GM:▼ゼル

PC1:GM、イドゥンを代償にプライマルユニゾンを使用します

GM:ファイナルフュージョン承認!

PC5:UM射出は任せろー!

レン:「ナナネ艦長!UM射出してください!」

レン:「プライマルユニゾンを使用します!」

PC1:BGM:ファイナルフュージョン

ナナネ:「了解しました!プライマルユニゾン承認!UM一斉射出!」

ナナネ:「シュルトさん!UMに向かってくる攻撃全部撃ち落してください!」

乗組員:「パトカー、ジェット、レスキュー、各UM、射出完了!」

ナナネ:「どりゃぁぁぁぁぁ!!」(保護プラスチック粉砕&承認スイッチぽちっとな)

シュルト:「撃ち落とすのは構わないが……」

シュルト:「別に倒してしまっても構わんのだろう?」

乗組員:「敵機、UMに照準を向けています!」

ナナネ:「無論OKです!派手にやってください!」

乗組員:「旦那! ここ一番の見せ場をジャマさせちゃあいけねえよ!」

PC1:目を閉じ、精神を研ぎ澄ます

乗組員:「弾薬はこちらで確保してます! あとは、トリガーを、あなたが!」

シュルト:「いいだろう……ナハトドンナー、フルバースト!」

レン:「トランスユニゾン!」

PC1:掛け声とともにゼルが人型へと変形する

レン:「プライマル……フュージョン!!!」

PC3:ガルディオスが後ろから見てて妨害しようとするので、バーニアで先回り

黒川ユウイチ:「お前の相手はこの俺だ、トンカツヤロー!!」

黒川ユウイチ:「恋ちゃん、ダイゴさん! 今です!!」

PC1:トゥレーダナンから射出された、3機のUMがゼルを囲むようをはじめ、ゼルがさらに変形

PC1:腕部が脚部と一体となり、巨大な足を形成、ゼルは胴体と脚部に変形する

PC1:UM:ジェットが背部に合体し、肩部から肘までを形成

PC1:UM:パトカーが右腕に合体、同時にUM:レスキューが左腕に合体

PC1:さらに変形し、こぶしが出現する

PC1:力を込めるように開き、握りしめる

PC1:UM:ジェットのからアームが伸び、ゼルの頭部にヘッドパーツを合体させる

PC1:ゼル……いや、『ゼルレクス』の目が光り、吼える!

恋:「ゼル……レクス!!!」

PC1:仁王立ちで、巨大奈落獣と相対するその姿は、破壊神か、それとも救世主か

PC1:『恐竜王ゼルレクス』がいまここに降臨した!

PC5:かっこいいー!!

PC3:やっぱり勇者王だコレー!!

PC3:でもそれがいい!!

PC2:つよいぞー!かっこいいぞー!

PC1:BGM:勇気ある戦い

PC3:https://www.youtube.com/watch?v=3vxW1DjP63s

恋:「巨大奈落獣……いえ『落ちた守護神』」

恋:「あなたもかつては人のため、この世界のために戦ったことでしょう」

恋:「ですが、その力をアビスに利用され、あまつさえ傷つけるために使うというのなら……」

恋:「私たちは、あなたを倒します!!!」

PC1:よし、戦闘に入ろう

恋:「ナナネ艦長!サポートを!!」

GM:順番が前後しちゃいますが、使ってたことにしていいです>ナイトフォーク

リコンストラクター@黒川ユウイチ:[アラーム発生:PC5]:./sound/alarm.mp3:1秒後

ナナネ:「了解です!」

GM:ナイトフォークを使ったとして処理を進めましょう

PC1:ナイトフォークにより、6-6に移動

PC1:ムーブ:戦闘移動6-7 マイナー:ホールドトルネードを落ちた守護神に メジャー:トールを代償にディメンジョンスラッシュをユニゾンブレードで落ちた守護神に攻撃

GM:ヒサツワザどうぞ!

恋:「ホールド、トルネードォ!!!」

PC1:対アビスフィールドを直接相手にたたきつけ、動きを封じる

恋:「ユニゾンブレード!!!」

PC1:尾がはずれ、一本の巨大な剣を形成する

PC1:ゼルレクスが吼え、刀身が光を放つほどエネルギーを集中させていく

PC1:よし、判定といきましょう

GM:命中判定をどうぞー

PC1:14+2d6

DiceBot : (14+2D6) → 14+8[5,3] → 22

GM:7+2d6-5 避けられるわけなかろう!

DiceBot : (7+2D6-5) → 7+6[1,5]-5 → 8

PC1:10ならクリティカルなんだけどなー

GM:命中!

PC1:さて、お待ちかねのダメージ算出タイム

PC3:命中やな 俺もトールをここで斬ります

PC1:攻撃値38に+2d6

PC1:これにナイトフォークの+1d6

PC1:アビスエネミーのためディメンジョンアーマーの+2d6

PC3:わぁ…これはひどい…まだ増える…

PC1:ディメンジョンスラッシュの+20d6+ユニゾンブレード使用時の知覚(5)*3=15

PC1:パニッシャーの+2d6

PC1:覚醒する力+1d6

PC1:そしてPC3さんお願いします!

PC3:ほい じゃあトール使ってちょっと使う機会のないであろうロケットパンチで何かするか

PC3:射程は気にするな

黒川ユウイチ:加護 トール 発動!

黒川ユウイチ:「恋ちゃん! ダイゴさん! 俺も力を貸すぞ!!」

PC3:両腕を階上の化け物へ伸ばし、腕部のブースター点火

黒川ユウイチ:「飛んでけ正義の鉄拳! ブーステッド・マグナァァアアアム!!!!」

PC3:トールの加護の力を受けたロケットパンチをかっ飛ばします

PC3:これで10d6追加っすね

PC5:かっちょええ・・・

PC3:さ

PC3:お待ちかねのダメージダイス

PC2:これで何d6だ・・・?

PC1:これで最後に属性を神へ

PC1:光り輝く刀身が天を割らんと巨大化する

PC3:飛ばした鉄拳が敵を殴りつけ、そのまま逃がすまいと敵に掴み掛る

PC1:力をためるように勇者パースを決め、背部の背部のスラスターを一気に開放し突撃する

PC1:そして、一閃

PC1:38+2d6+1d6+2d6+20d6+15+2d6+1d6+10d6

DiceBot : (38+2D6+1D6+2D6+20D6+15+2D6+1D6+10D6) → 38+8[5,3]+6[6]+8[5,3]+65[5,5,4,2,6,2,1,2,1,1,4,3,2,5,2,1,4,5,4,6]+15+7[1,6]+2[2]+34[2,2,3,5,4,1,4,6,3,4] → 183

PC5:183!?

PC3:10d6

DiceBot : (10D6) → 30[2,5,2,4,1,5,1,4,3,3] → 30

PC3:いや、213っすね

恋:「……ディメンジョンスラッシュ」

黒川ユウイチ:「これが俺たちの力だ!」

PC1:剣を振り、収納する

PC3:飛ばした腕を戻して、排熱動作をプシューっと一度行います

GM:奈落獣はその一撃で半分以上身体を消し飛ばされ、かしぐも

GM:巨大奈落獣『オォォォォォ』

GM:闘志を失わず、未だに向かってくる

黒川ユウイチ:「あれだけやってもまだ動くのか…文字通りの化け物じゃないか」

恋:「まだ動きますか」

ダイゴ:「タフなやつだな、全く」

GM:▼デビルガーディアン

GM:この場所からゼルレクスに斉射1で射撃攻撃!

PC1:GM、ノリに乗ってたので聞きそびれてたんですが、この場合FPはブレイク時のものに?

GM:をやるけどその前にミューズする?

GM:FPはブレイク時のまま、APだけ追加って形式です>プライマル

PC1:了解です

PC5:はい、シュルトにミューズ使います

PC3:じゃあ今度はPC2=サンの見せ場ッスね

シュルト:「半身を失ってもなお動けるか……おぞましい怪物め」

PC2:そう言いながら、コックピット内のレバーやスイッチを順に操作していきます

PC5:おおっリミッター開放かな?

シュルト:「……お前との戦いで散っていった仲間のために、弔いの火を燃やさねばならない」

PC2:中央画面に映る奈落獣の中央部に、ロックオンが完了する

シュルト:「……お前をここで倒さなければ、また新たに死に逝く者が現れる」

PC2:最後に、赤いスロットルレバーを手前に引き下げる

PC2:その瞬間、ナハトドンナーの全身から蒸気が吹き上がり、

PC2:ロックオン画面にノイズが走る

PC2:赤いノイズがちらつく中、

PC2:市街部のファンタズム級、召喚獣、かつての戦友の機体、そして仇敵の奈落獣

PC2:全ての敵に、ロックオンが向けられた

シュルト:「……これで、終わらせる」

シュルト:「ナナネ!全力を出す!支援を回せ!」

ナナネ:「了解です!」

GM:では行動宣言を

シュルト:マイナー:≪超精密照準≫ マイナー:なし メジャー:≪フルファイア≫で攻撃!

シュルト:そしてネルガルを宣言! 5-5を中心に範囲5の敵の全てを対象にする!

シュルト:そして奈落獣に対して、ウィスの置き土産を使用!

GM:おきしじぇん〇すとろいやぁ起爆!

シュルト:17+2d6 「持ってくれよ……ナハトドンナー!」

DiceBot : (17+2D6) → 17+2[1,1] → 19

PC2:おいおいおいおい

PC3:おいおいおいおい

PC2:やめて、俺振り直し持ってないんだよ

PC3:艦長が持ってるゾ?

PC2:ぜんぶ固定値修正なんだよ

PC2:助けて艦長ー!

PC2:とりあえず振り直す前提でファンブル演出するよ

PC5:ブロウビート使います

PC2:ありがとうございます!

PC2:――全弾発射を敢行するナハトドンナー

PC2:AL粒子を一斉に解放したためか、アラートがコックピット内部に響き渡る

シュルト:「……出力280%、まだ上昇し続けるか」

シュルト:[]

シュルト:「このままだとオーバーヒートは確実」

シュルト:「……なあ、やれるだろう。俺はあいつを倒さなきゃいけないんだ」

PC2:両手をメインモニターに叩き付ける

PC2:そのとき、ナハトドンナーの両目が一瞬だけ輝いた

シュルト:17+2d6 「応えてくれ……ナハトドンナー!」

DiceBot : (17+2D6) → 17+8[2,6] → 25

GM:全員クリティカルでしか避けられない!

GM:2d6 ガル

DiceBot : (2D6) → 12[6,6] → 12

PC2:クリティカルー!?

GM:お前、お前…

PC1:やりますね!

PC3:ファッ

GM:2d6 巨大奈落獣

DiceBot : (2D6) → 9[3,6] → 9

GM:2d6 デビガ

DiceBot : (2D6) → 11[6,5] → 11

PC3:なんでこいつもしれっとクリティカル寸前まで出すのか

GM:ガルディオス以外は命中!(何で避けてんだこの豚

GM:ガルディオス『フハハハハ、ワガハイダケデモヨケレバスグニフッカツスル!』

シュルト:「安心しろ!貴様もすぐに冥府に送ってやる!」

シュルト:ダメージロール直前に≪全弾発射≫と<ヘル>を宣言! ダメージ+11d6!

GM:ダメージどうぞ!

シュルト:25+1d6+3+28+2d6+11d6 神属性, 「いけええええ!」

DiceBot : (25+1D6+3+28+2D6+11D6) → 25+6[6]+3+28+4[2,2]+52[6,3,4,2,3,6,6,6,5,6,5] → 118

PC3:いったー!

PC1:おおー!

GM:11dで52ってなんだ!?

PC2:日頃の行いだね!

PC3:おい誰か反応してやれよ

GM:ウィスの置き土産を起爆させ、巨大奈落獣を地上に叩き出すと同時に

GM:ナハトドンナーの全火力を集中させた爆発が辺りを包み込む!

シュルト:「さらばだモビー・ディック! 冥府の底に沈め!」

GM:その攻撃により、ついに巨大奈落獣は形を崩し消えていく

GM:そして残るのは、対となるアビスガーディアンに乗るガルディオスただ一人

GM:ガルディオス『アレヲタオシキルダト・・・!』

GM:ガルディオス『キサマサエイナケレバリダツスルモノヲ!』

GM:巨大奈落獣の消滅を目の当たりにし、焦りが見えるガルディオス

GM:己の離脱を妨害しているリコンストラクターへと怒りの目を向ける

GM:▼ガルディオス

GM:ムーブ:なし マイナー:なし メジャー:リコンストラクターへ白兵攻撃!

GM:10+2d6 ガルディオス『ジャマヲスルナァ!』

DiceBot : (10+2D6) → 10+12[6,6] → 22

PC3:ファッ

PC1:殺意高い!

PC2:このGMこわいよー!

黒川ユウイチ:2d6+3 [回避]

DiceBot : (2D6+3) → 6[4,2]+3 → 9

PC3:ですよね

GM:さらにガルディオスはトールを宣言、ダメージを上昇させます

PC3:ファファッ

PC2:殺意しかない!

PC1:残り加護1ですか……

GM:18+3d6+2d6+10d6 ガルディオス『ワガハイハハカイスルモノ!サレルモノデハナイ!』 神ダメージ

DiceBot : (18+3D6+2D6+10D6) → 18+9[5,1,3]+6[4,2]+39[5,6,3,5,1,1,5,2,5,6] → 72

PC3:まあ耐えられないっすね

PC1:ここらでしょうね『目覚める英雄』を使用します!

PC3:待った!

PC1:おっと、ブレイクしますか

PC3:…タケミカヅチ、まだ使ってないですよ?

GM:ユウイチさんにはあの加護があるのです。豚も使ったあれが

PC2:おおー!

PC3:神属性だからダメージ減らせるわけないし、そのまま受けてブレイク

PC3:さらにここで加護<<タケミカヅチ>>を使用! FP最大値の63をそっくりそのまま返します!

PC3: 

PC3:振り下ろされたハンマーをガードするもなく、顔面でそのまま受ける

PC3:しかし機体は微動だにしない

黒川ユウイチ:「破壊するもの…? 俺一人も倒せないような奴が何言ってるんだ?」

PC3:そのままゆっくりと両手で振り下ろしたハンマーを握りしめ、粉砕

黒川ユウイチ:「お前の犠牲になった、たくさんの人達のために!」

黒川ユウイチ:「ガルディオス! お前を! 『破壊』する!!」

PC3:腰を深く落として正拳突きの構え

PC3:加護の力で赤く赤熱した拳が、ガルディオスのどてっぱらを貫く

黒川ユウイチ:「これで終わりだ! デモリッション・ブラストォォオオ!!!」

PC3:って感じで食らったFP最大値の63ダメージをガルディオスにぶちかまします

PC3:以上!

GM:ガルディオス『バカナ…ナラクノシンリニフレ、ムゲンノソンザイトカシタワガハイガ』

GM:ガルディオス『マタモキサマニホロボサレルトイウノカ…!?』

黒川ユウイチ:「正義はいつだって勝つんだよ」

GM:巨大奈落獣が消滅し、アビスホールからの存在供給が行なえなくなったガルディオスは

GM:先ほどのように再生することは無く、ボロボロと崩れていく

GM:ガルディオス『ヌオァァァァ!』

GM:そして最後は完全に崩れ去り、消えていくのだった

GM: 

GM: 

黒川ユウイチ:「……」

黒川ユウイチ:「……終わった、のか」

GM:* クライマックス終了 *

GM: 

GM: 

GM:▼エンディング

GM:君たちが上手く戦ったことにより、街への被害は軽微

GM:目立った被害はガルディオス出現直後に壊されたイベント会場ぐらいということもあり

GM:片付ければ生活にほとんど影響が出ることもなさそうだ

GM:住民の方々も君たちを好意的に迎え入れ、その奮闘を讃えてくれている

GM:そして君たちは・・・

GM: 

シーン描写:戦闘終了後、恋とダイゴは海中から巨大奈落獣の残骸を引き上げる作業を行っていた

シーン描写:残っていたのは、あの巨大奈落獣の核となっていたのであろう機体

シーン描写:レムリアへの造詣が深いものであれば、そのデザインはレムリアのものであろうことが分かるものだ

シーン描写:その機体を観察する君たちに、近づく者たちがいた

シーン描写: 

GM:アメリア「お疲れ様!」

ダイゴ:「おう、中々大変だったぜ」

PC1:恋は発見されたガーディアンに触れています

GM:ここに来た時の不調は治ったらしく、いつもの笑顔を二人に向ける

ダイゴ:「どやら元気になったみたいだな」

GM:アメリア「うん、いつも通り!」

ダイゴ:「恋も心配してたみたいだし、声をかけてやってくれるか」

GM:アメリア「よーし、恋ちゃん!(ハッカ)飴ちゃんをあげよう」

GM:たたーと走って恋に近寄るアメリア

GM:その途中、引き揚げられたガーディアンの残骸を見て少し寂しそうな表情をするも

GM:すぐに恋の方へと向き直り、

GM:アメリア「騙して悪いがハッカしかないのでな」何かの声真似をしながらドロップ缶を

GM:恋に差しだそう

れん:「あ……、アメリア」

れん:「うん、ありがとう……」

PC1:いつもの能天気さはどこへやら、悲しそうな表情を浮かべる恋

GM:恋「ハッカはやっぱり要らないかー。そだね、帰ったらお菓子でも作ろうか」

れん:「ううん、はっかもきらいじゃないよ」

れん:「ただ、かなしいだけー」

GM:アメリア「悲しいかぁ」

GM:アメリア「悲しいままじゃダメだね、なんとかしましょう!」

GM:アメリア「この場には何もないけど!」

れん:「ありがとー、きもちだけでうれしいかなー?」

れん:「アメリアがきてくれたおかげですこしげんきになったー」

GM:アメリア「私も恋ちゃんたちのおかげで元気になったんだよー」

GM:アメリア「本当に、ありがとね」

れん:「それならよかったー、この『こ』もすこしげんきになったみたいー」

れん:「この『こ』はねー?だれかにあいたがってたのー」

れん:「たぶん、アメリアだったんじゃないかなーってー」

GM:アメリア「ずっと、ずっと一人ぼっちだった『こ』だから」

GM:アメリア「出会って、止めて貰えて、嬉しかったのかもね」

ダイゴ:「……そろそろ行くか、いつまでもしみったれた顔してちゃ、な?」

れん:「だいごーおなかすいたー」

GM:アメリア「艦の厨房を借りて何か作ってしんぜよう」

ダイゴ:「おーアメリアにお菓子つくってもらおうなー」

GM: 

シーン描写: 

シーン描写: 

シーン描写:そして戻っていく3人

シーン描写:アメリアの髪には、音砂院市に来る前には着けていなかった髪飾りが

シーン描写:輝いていた

GM: 

GM: 

GM: 

シーン描写:整然と並ぶ墓標

どどんとふ:「PC1」がログインしました。

シーン描写:ここは戦いの中で散っていった、君の仲間たちが眠っている共同墓地だ

シーン描写:君は、仇敵であるあの奈落獣を討ち取ったことを仲間に報告するために

シーン描写:此処へとやってきた

GM: 

GM: 

GM: 

PC2:シュルトは愛犬を連れ、墓標の草原を歩いていく

PC2:そして戦友の墓の前に来ては、そこに眠る者のドッグタグを、

PC2:胸元に下げた鉄片の束から取り出し、丁寧に墓前に供えていく

PC2:そして、12人目のそれを供え終えたところで呟く

シュルト:「あいつらは、ちゃんと地獄に行けただろうか」

PC2:いまだ多く残るドッグタグの束を軽く握り

シュルト:「まだ、重いな」

PC2:おもむろに立ち上がり、墓を見下ろす

シュルト:「世界平和なんて柄でもないのは分かってる」

シュルト:「安心しろ。ちゃんとそっちには行けるさ」

シュルト:「俺は……傭兵だからな」

PC2:「……ただ、もう少し先になる」

GM: 

GM: 

GM:墓参りを終え去っていくシュルト

GM:かつての仲間達の感謝の声が聞こえたような

GM:そんな気がするのだった

GM: 

GM: 

GM: 

シーン描写: 

シーン描写:戦闘が終わり、安全が確保されたことを確認した君は

シーン描写:一時避難していた見物客と共に会場ヘ戻ってきた

シーン描写:しかしガルディオスによって破壊された会場は、そのままではとてもじゃないが使う事ができなさそうだ

GM: 

GM: 

見物客:「いやー、あの戦闘はすごかったなあ」

見物客:「でも、会場がこんな状態じゃあなあ」

見物客:「今日は帰るしかないのかな」

見物客:「ナマでガチのやり合いを見れただけでも、良しとしよーぜ?」

黒川ユウイチ:「……」

PC3:ということでGM

PC3:加護<<ガイア>>をここで使いたいと思います

GM:どのような効果を願いますか?

PC3:願いは「イベントが続行できるぐらい、会場を元通りにする」で

PC3:承認されるなら演出続行するよ

GM:OK、商人です

GM:承認

黒川ユウイチ:「…リコンストラクター、その名の通り、力を貸してくれ」

PC3:仇敵を殴り飛ばした拳がほどかれ、そこから光の粒子が飛び出す

PC3:全くの無傷と言えなかったイベント会場が、襲撃が起こる前の元通りの姿へ戻っていく

PC3:光の粒が会場を覆い尽くし、わずかな傷跡も残さなくなったところで

黒川ユウイチ:「皆さん! 迅速な避難行動、誠にありがとうございました!」

黒川ユウイチ:「この場を借りて僭越ですが、フォーチュンを代表してお礼を述べさせて頂きます!」

黒川ユウイチ:「皆さんのご協力もあって、ご覧の通り、イベント会場も傷一つない状態です!!」

PC3: 

黒川ユウイチ:「…私たちの役目は、奈落獣を倒すこと、人の命を助けることだけではなく」

黒川ユウイチ:「皆さんの期待に応えることだと、私は思っています」

黒川ユウイチ:「遠方から会場へ足を運んでくださった方々、このイベントを心待ちにしていた方々のために」

黒川ユウイチ:「私たちも、全力を尽くさせていただきます! どうか心から楽しんでいってください!!」

PC3:砲撃やガルディオスの鉄槌で傷だらけになった機体の両手を動かして、歓迎の意志を見せます

どどんとふ:「PC1」がログインしました。

黒川ユウイチ:(…本当は艦長に、あの時のこと話したかったけど)

黒川ユウイチ:(まずは、俺が出来ることをやらなくちゃな)

PC3:機体から降りると、アメリアと一緒に歩く恋とダイゴを見つけます

黒川ユウイチ:「あっ、恋ちゃんにダイゴさん!」

ダイゴ:「おう、お疲れ」

レン:「」ムシャムシャ

黒川ユウイチ:「あー…すでにたくさん出店に回ったみたいですね…」

ダイゴ:「ああ、楽しんでいるようだが、おかげで、財布に大打撃だよ……」

黒川ユウイチ:「ははは…大変ですね…」

黒川ユウイチ:「恋ちゃん、あんまり食べすぎると晩御飯食べられなくなるよ?」

レン:「問題はムシャムシャないムシャムシャ」

ダイゴ:「ん……?あれは……」

PC1:といって一つの屋台を見るシュルトを見つけます

黒川ユウイチ:「あれ、知ってる方ですか?」

ダイゴ:「おう、シュルトじゃねーか。お疲れさん」

シュルト:「……お前は」

ダイゴ:「ん?まあ、元同業者ってやつだな」

PC2:振り向いたシュルトの両手にはわたあめが4つ

黒川ユウイチ:(うわぁ…恋ちゃんと同じぐらい、いやそれ以上に食べてるよこの人…)

シュルト:「……やらんぞ」

レン:「ふむ……ゴクン。ユーイチ、あれが欲しい」

黒川ユウイチ:「へ? まだ食べるの?」

レン:「まだも何もこういう機会はまたとないですからね」

シュルト:「ダイゴ、この子はもしや……」

ダイゴ:「皆まで言うな、こういう日ぐらい楽しませてやりたい」

シュルト:「フッ……そら、わたあめだ」

レン:「わたあめ……!ふわふわ……!」

シュルト:「おかわりもいいぞ」

レン:「なんですって?ここの屋台全部?」

PC3:ファッ

PC2:なにこの子こわい

黒川ユウイチ:「…なんだか俺も腹減ってきちゃったな」

黒川ユウイチ:「恋ちゃん、シュルトさん、何かいいトコありました? 教えてくださいよ」

PC3:って感じで

PC3:さっきまで死闘があったとは思えないくらいのんびりした時間を過ごしました

PC3:ってことで〆たいんですがこれでいいッスかね?

GM:はい

GM:そうして楽しんでいる4人の元に、艦長とアメリアが近づき

GM:この束の間の平和を楽しむのだった

GM: 

GM: 

GM: 

シーン描写: 賑やかなイベント会場

シーン描写:それを、係留されているトゥーレダナスの上から見つめる一人の男

GM: 

GM:ウィス「かつて開きかけたアビスホールを閉じるために、あちら側へ渡った守護神と呼ばれたアウトレイジ級ガーディアン」

GM:ウィス「あれ以上汚染され続けたらどうなっていたことか。下手すれば分身全部が存在共有なんてことになってかもなぁ」

GM:ウィス「幸いまだ操者の血族の呼びかけに応えるだけの意識があったから、どうにかなったけども」

GM:ウィス「この街の人達には大迷惑だったわなぁ……すまん。誰も聞いてないだろうけど謝る」

GM:男は空を見上げ

GM:ウィス「さて、そろそろ逝くか」

GM:ウィス「いつまでも死者が生者に干渉するもんじゃない」

GM:ウィス「達者でなアメリア、それと俺の仇を取ってくれて感謝するぞユウイチ」

GM:そしてウィスから、何かが抜け出るように光が立ち上り

GM:どさりとウィスは倒れ伏す

GM: 

GM: 

GM: 

GM:そして起き上がり

GM:ウィス「おれはしょうきにもどった!」

ゼル:「ギャオオオオォォォ!!(さいごにふざけるんじゃねー!)」

GM:ウィス「これトゥーレダナス!?俺はレムリアに出向していたはず!」

GM:ウィス「おい、誰か答えてくれ!一体どうなっているんだぁぁぁぁぁ!!」

リコンストラクター@黒川ユウイチ:「……?」

PC3:操縦者のいないリコンストラクターが何かに反応を示したようだけど

PC3:それに気づく者は誰もいませんでした

GM: 

GM: 

GM: 

GM:メタリックガーディアンB&G

GM:「襲撃!破壊の化身」

GM:完

GM: 

GM: 

GM:お疲れ様でした

PC1:お疲れ様でしたー!

PC2:お疲れさまでした!

PC3:お疲れ様でした!

GM:アフタープレイ?

PC3:わーい!

PC1:わーい、経験点ー!

PC2:わたし経験点だいすき!

GM:経験点を算出してまいります

GM:・グランドミッション【平和を守る】

GM:これは全員達成しております

GM:・シナリオミッション【奈落獣を倒す】【街に被害を出さない】

GM:これは各人取った方を達成しています

GM:・シナリオミッション【奈落獣とガルディオスを倒す】

GM:これも達成

GM:個人ミッションは……

PC1:『戦いの意味を知る』です

GM:全員達成しているはずです

GM:この時点で12点

GM:・よいロールプレイをした

GM:皆様困プレイ的なことをすることなく、それぞれキャラクターを表現しておりました

GM:達成しております

GM:・ほかのプレイヤーを以下略 ・セッション進行を助けた

GM:之も問題なく

PC3:『弱者を守る』

PC3:これも大丈夫やな

GM:・ミッションに最後まで参加した

GM:艦長さんが落ちちゃってるので、

PC2:あっ……

PC1:あっ(察し)

GM:というわけで皆様16点、PC5さんは15点

GM:という配分になります

GM:以上でプレイは終了となります

GM:長時間のプレイにお付き合いいただき、ありがとうございました

PC3:こちらこそありがとうございました

PC2:ありがとうございました!

PC1:ありがとうございました!

PC1:PC4さんにはGMをやっていただいて本当に感謝しています

GM:時間の都合で1シーンまるごとカットした影響でアメリアとウィスが影薄くなってしまったのが心残り

PC1:オリハルコンをわざわざ持ちだしてきたり、色々ご迷惑をおかけしました

PC3:GMもといPC4さん、ありがとうございました

PC3:仇敵とのガチバトルが街をバックに守りながらというシチュエーションになり燃えた

PC3:PC1さん、ありがとうございました

PC4:いえいえ、こちらもまだまだマスタリングがつたなくて

PC4:それでも楽しんで頂けたのであれば幸いです

PC3:適度にネタを振りつつ、拙い部分もあったけどいいレスポンスが帰ってきて楽しかったです

PC3:PC2さん、ありがとうございました

PC3:接点が薄くてなかなかネタを回せなかったけど、最後の最後でオチ作成に付き合ってください感謝の極みです

PC2:こちらこそ、なんとか皆さんのお役に立つことができてうれしいです

PC3:やっぱ砲撃機かっこええな

PC3:ファイナルフュージョンからの超ダメージもイカしてるし

PC3:不在だけどPC5さん、ありがとうございました

PC1:スーパーロボットの名にふさわしい活躍がとてもかっこよかったです!

PC3:殺意のダイスは事故です

PC3:無理やりどうにかでっち上げた話をもっと深く掘り下げたかったなァ

PC4:合流シーン作れませんでしたからねぇ…

PC4:全員合流したのがクライマックスという弾丸セッション

PC3:せっかくなのでここでちょっと宣伝

PC2:おっ?

PC3:次に土日の休みが取れそうな3月中旬以降に

PC3:メタガ卓を開きとうございます

PC1:おっ?

PC4:ヤッター

PC3:現状基本と上級までしか持ってないですが

PC2:素晴らしい!

PC3:GMをやってみたく存じます

PC3:お付き合いしてくれる方

PC3:この場で

PC1:(先を越されたdato

PC3:あなたの嫁キャラへの愛情を吐露してください

PC2:やだ、恥ずかしい…///

PC3:じゃあ好きなアセンでもいいよ

PC2:武器腕グレ左背グレの重四脚!

PC2:ちなfA基準

PC1:近~中距離型の軽逆!

PC4:興「新たなGMと聞いている……じっくりとh」

PC4:ガチタン!ガチタン!ガチタン!

PC1:あれ……?みんな重い?

PC3:私事ですが、1:1でメタガのGMやったんすよ

PC3:するとどうでしょう

PC3:あれもしたい これもしたい もっとしたい そんなシチュエーションが湧き出す湧き出す

PC2:わかる

PC3:おかげで夜は最低でも5時間しか眠れない始末

PC2:ぐっすり寝れてるやん!

PC4:(突っ込まないぞ・・・!)

PC3:https://gyazo.com/83a3853a62aa83d6809c2700218ea0ea

PC3:実際には使ってないけどネタの一部

PC4:0時になった…これ以上は仕事に響きますので落ちます

PC4:おやすみなさい

どどんとふ:「PC4」がログアウトしました。

どどんとふ:「PC5」がログアウトしました。


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