TRPGログ


※以下、編集者によって一部添削が行われています。
 無編集のものはページ最下層にあります。


+  NPC

[雑談] GM:仮に今再開させてもPC3さんが来るのは22:00の予定
[雑談] GM:時間が余っちゃう…
[雑談] GM:21:00近いので先にPC1さん、PC4さんの場面からやりとうございますが
[雑談] GM:よろしいでしょうか
[雑談] PC1:OK!
[雑談] PC4:当方問題なし

[メイン] GM:では
[メイン] GM:前回中断してた時に決めたように、先にロザリーさんとエミリーさんのシーンを先にやっちゃいます
[メイン] GM:よろしくおねがいしまーす @
[メイン] PC4:よろしくおねがいしますー
[メイン] PC1:よろしゅうな!
[メイン] PC2:よろしくおねがいしまーす

[雑談] GM:PC2さんはちと悪いけど待ってておくれ…
[雑談] PC2:うむ

[メイン] GM:場面:ネリヤ村の共同住宅
[メイン] GM:登場PL:PC1、PC4
[メイン] シーン描写:この村が過疎化するまでは、この住宅もそこそこの人が住んでいた。
[メイン] シーン描写:昨晩の一件があってからは、空家から一時的に離れた。
[メイン] シーン描写:……いるのは辛うじて逃げ延びた人と、彼らを救護したネリヤ村の代表だけだが。
[メイン] GM:ほいではロザリーさんとエミリーさんに理知判定してもらいましょ 達成値はナイショ
[メイン] GM:メディック持ってるロザリーさんは判定に+2してくだしあ @
[メイン] PC4:では…
[メイン] エミリー:2d6+9
DiceBot : (2D6+9) → 4[3,1]+9 → 13
[メイン] ロザリー:2d6+5+2+2 そぉい
DiceBot : (2D6+5+2+2) → 9[4,5]+5+2+2 → 18
[メイン] エミリー:うんぬ
[メイン] GM:その値ですと
[メイン] GM:ロザリーさんは過労で倒れた本来の代表を治療してあげることができましたので
[メイン] GM:本来の代表から、
[メイン] GM:・昨日の夜、けが人を治療していた時に上空を去っていく複数の影があったこと
[メイン] GM:・その影の大きさはファンタズム級より少し大きいぐらいで、ドラゴンのものとは思えなかったこと
[メイン] GM:という話を聞くことができました。 @
[メイン] PC1:さすがは代表だ

[雑談] GM:こんな感じでよかとですかね?
[雑談] ロザリー:代表になんでドラゴンじゃないって思うの?って聞きたいんだけど
[雑談] PC4:当方としては異存ない
[雑談] ロザリー:聞いちゃって平気?
[雑談] GM:いいよ
[雑談] PC4:とりまダイス振るね

[メイン] GM:エミリーさんは…ちょっと追加で幸運振ってもらおうかな 達成値はこれまたナイショで @
[メイン] エミリー:「ドラゴンにしては小さい……と」ほむ
[メイン] エミリー:2d6+3 幸運はちょっときついんだが
DiceBot : (2D6+3) → 3[2,1]+3 → 6
[メイン] エミリー:幸運:E
[メイン] GM:ほい
[メイン] PC4:リトライするかい?
[メイン] PC1:しょうがないにゃあ
[メイン] PC1:いいよ
[メイン] PC4:ありがとう
[メイン] PC1:【リトライ】 (判定の直後) プリエール (HP:34->32)
[メイン] エミリー:2d6+3 もう一回。
DiceBot : (2D6+3) → 8[2,6]+3 → 11
[メイン] GM:やりますねぇ!
[メイン] PC4:まあ10ぐらいが妥当でしょ……どうっすか@
[メイン] GM:では代表の話を聞いていた他の人から
[メイン] GM:・飛んで行った影を見ていたが、ちょっと目を離した間にどこか消えてしまった。周囲に隠れそうな山はなかったのにも関わらず
[メイン] GM:という話を聞くことができました。 @

[メイン] ロザリー:「代表さん。お聞きしたいことがあるのだけど」
[メイン] ロザリー:「あなたはなぜ影がドラゴンでないと思うの?」@
[メイン] 代表:「ドラゴンと言うには小さすぎる。皆が見たという影と大きさが違いすぎる」
[メイン] 代表:「それに羽ばたきの音も聞こえなかったからのう」 @
[メイン] ロザリー:「なるほどなるほど。ありがとう代表さん。体は大事にね」
[メイン] ロザリー:「エミリー。二人と合流しましょう。きな臭くなってきたわ」@
[メイン] エミリー:「ええ、姿を消すドラゴンなど聞いた事がありません。あるいは……」 @

[見学用] GM:そういえば きな臭い の きな って何でしょうかね
[見学用] PC1:きな粉だよ
[見学用] GM:きなこの…臭い…?
[見学用] PC4:まじ?
[見学用] PC1:焦げる匂いだって
[見学用] PC4:ほーん
[見学用] PC4:勉強になった。イメージがつきやすい!!

[メイン] GM:ではここでシーンを切りたいのですが、OK? @
[メイン] PC4:OK@
[メイン] PC1:OK@

[雑談] GM:PC3さん戻ってきたら続きしましょ
[雑談] PC4:ワイン開けるお。
[雑談] GM:いいなぁ
[雑談] PC4:二日三日で空ける感じで飲むよ
[雑談] PC1:酒飲むから口調おかしくなっても気にするなー
[雑談] GM:酒飲まなくても口調おかしいGMいるからへーきへーき

[雑談] PC1:今のうちに状況をまとめよう
[雑談] PC1:単純な話だが
[雑談] PC1:ドラゴン(いるかはわからない)と、ドラゴンとは別のナニカが存在する
[雑談] PC1:ドラゴンの目的は今の所置いといて
[雑談] PC1:別のナニカはなぜ来たんだろうね
[雑談] PC1:情報がまだ足りない感じだから、調べきればわかるのかな?とりあえずこんな感じっていうのは共有
[雑談] PC3:大変長らく待たせしました。只今戻りました
[雑談] PC3:準備OKです
[雑談] GM:お帰りなさいませ
[雑談] PC4:おかりー
[雑談] GM:PC2さんとPC3さんの都合がよろしければ再開しまっせ
[雑談] PC2:準備OKでーす
[雑談] PC3:よろしくお願いします
[雑談] GM:合流したってシーン省いちゃうけどいい?
[雑談] PC4:b
[雑談] PC2:いいよー
[雑談] PC3:おっけです>省略
[雑談] GM:あとこちらの認識では
[雑談] GM:チャブダインさんの機体に二人とも乗ってる? それとも二人ともそれぞれ機体乗ってる?
[雑談] GM:ってのでちとブレてる
[雑談] PC3:キャプテンが船もってきてるならそっちに乗ってると思う
[雑談] PC3:そうでないなら私はバイクで移動してるかな?
[雑談] PC2:船に乗って移動してますね 飛べる機体がないと時間がかかるってあったから
[雑談] GM:ではそのノリでいきまひょ
[雑談] PC3:ではお船に合流してまっす

[メイン] GM:場面:コルメ村 跡地
[メイン] GM:登場PL:PC2、PC3
[メイン] シーン描写:ヴィルバルトの艦に乗り、一時的にネリヤ村から離れコルメ村へ向かった。
[メイン] シーン描写:正確に言えば、コルメ村が「あったところ」なのだが。
[メイン] シーン描写:艦で移動すれば時間はかからないものの、陸路でここまで走ってきた村人のことを思うと少し心が痛む。
[メイン] GM:ではキャプテンとチャブダインに知覚判定をしてもらいましょ
[メイン] GM:達成値は12 の!! はずでしたが!!
[メイン] GM:飛行可能な機体に乗ってきたので10にします @
[メイン] PC2:OK @
[メイン] ヴィルバルト:2d6+4 【知覚判定】 「…こりゃひでぇな…」@
DiceBot : (2D6+4) → 9[6,3]+4 → 13
[メイン] PC3:6+2d6+2+1 ふぁんぶるいがい
DiceBot : (6+2D6+2+1) → 6+10[6,4]+2+1 → 19
[メイン] GM:二人とも成功 出目いいっすねホント… @
[メイン] チャブダイン:「(ピキーン!)むっ!?」
[メイン] ヴィルバルト:「どうした?何か見つけたのか?」
[メイン] GM:では、二人は上空から辺り一面焼け野原となってしまった跡地を見てみると
[メイン] GM:足跡らしきものが点在しているのに気付きます。
[メイン] GM:ただし、足跡の形状は生物的というよりは
[メイン] GM:ガーディアンやミーレスのそれに近いもの ということに気づきます @

[雑談] PC4:……足跡か。文字だけなら有機的な印象を与えるが
[雑談] PC4:痕跡だァー!!
[雑談] GM:ヒャッハー!
[雑談] PC2:うむ、重要痕跡だぁー!!
[雑談] GM:ふひひ
[雑談] GM:楽しくなってきた
[雑談] PC2:うむ
[雑談] PC4:良き流れだ?

[メイン] チャブダイン:「ふむ……ある程度は想定していたがやはりか」
[メイン] チャブダイン:「竜の話を利用した欺瞞工作の可能性がある」@
[メイン] ヴィルバルト:「つまりはドラゴンが出たと見せかけてガーディアンやミーレスとかで村一つ焼き払った…か」
[メイン] ヴィルバルト:(……許せねぇな…これは) @
[メイン] チャブダイン:「古代の竜型兵器が目覚めた可能性もあるが、さすがにな」
[メイン] チャブダイン:「とはいえ痕跡を見つける事ができたのは大きい。調べれば待機場所や数も分かるかもしれん」
[メイン] チャブダイン:「分からんかもしれん」@
[メイン] ヴィルバルト:「ああ、足跡の方向を調べれば何所へ行ったか判るかもしれないが…」
[メイン] ヴィルバルト:「まぁ、場合によっちゃあ判らんってこともあるよな……うん」@

[雑談] GM:しまらねぇなぁこの暗黒騎士ー!
[雑談] PC4:実際痕跡辿って見失う事もあるからね!! シカタナイネ!!
[雑談] PC3:これ自体が誘い込みの罠って可能性まで疑うとね
[雑談] PC4:その発想はなかった
[雑談] PC3:メタ的には無いだろうなと思ってもキャラ的には疑わざるをえない

[メイン] GM:チャブダインさんの出目が良かったのでそのまま開示しちゃいますけど
[メイン] GM:村のあった場所に足跡が点在するだけで、どこか特定の場所に走って行った、ってのをたどるのは無理ですね @
[メイン] PC3:唐突に足跡が途切れたというよりは
[メイン] PC3:風化というか、自然にきえちゃった感じかな?@
[メイン] GM:ですね
[メイン] PC2:ふむふむ
[メイン] PC3:空間転移や空を飛んでいったわけではなさそうと
[メイン] チャブダイン:「む……残念だが足跡追跡はできないか」
[メイン] GM:あー
[メイン] GM:ごめんなさい ちょっと言葉が悪かった 足跡っていうより、着陸したような跡になってる みたいな @
[メイン] PC3:おおっと

[雑談] GM:語彙が足りないクソGM!!
[雑談] PC1:生物的痕跡ではなく、別の、知っているものから推測するにガーディアンやミーレスのものだろう
[雑談] PC1:これでどう?
[雑談] GM:さっすがー!
[雑談] PC3:わかりやすいっ

[メイン] GM:なので「どこか飛んで行った」か「空間転移で姿を別の場所に移した」と考えるのが妥当 @
[メイン] チャブダイン:「ここでていく痕跡、足跡が無い」
[メイン] チャブダイン:「陸路していないのは確実か」
[メイン] ヴィルバルト:「ああ、少なくとも飛行型だな。ホバー型っつー可能性もなくはない」
[メイン] チャブダイン:「だが生物ではない、という情報が得られたのは僥倖だなキャプテン」
[メイン] チャブダイン:「しかしそうなると、あの伝説は一体なんだ……?」@
[メイン] ヴィルバルト:「伝説?何か手がかりになりそうなもんに書いてあったのか?」@
[メイン] GM:ここらへんで一度シーンを切りとうございますが、OK? @
[メイン] PC3:OKです@
[メイン] PC2:OKです@

[メイン] GM:ではここで一度イベント
[メイン] PC2:ほいさ @
[メイン] GM:PC全員宛てに通信が入ってくるよ
[メイン] ヴィルバルト:「ん?誰からだ?」@
[メイン] マリクルス:『私よ。みんな、調子はどう?』 @
[メイン] チャブダイン:「ギルマス殿か。全貌はまだ見えないが、情報はある程度集まってきたぞ」
[メイン] チャブダイン:「この地に伝わる話を利用したのかは不明だが」
[メイン] チャブダイン:「少なくとも相手は幻想種たる竜では無いようだ」@

[雑談] GM:ギルマス扱いは草
[雑談] PC4:言葉が思い浮かばないのでちょっと静観する。すまない
[雑談] PC4:思いついたら突っ込んでく
[雑談] PC1:OK任せ給え

[メイン] マリクルス:『よかった…手がかりも何もなかったらどうしようかと』
[メイン] マリクルス:『村の人たちはどうだったかしら』 @
[メイン] ロザリー:「村の人たちは大体介抱したわ。私達がいてよかったわ」@
[メイン] マリクルス:『ありがとう、ロザリー。頼りになるわね』
[メイン] エミリー:「ええ、暫くは大丈夫だと。ただ」
[メイン] マリクルス:『ただ…?』 @
[メイン] エミリー:「もう一度、は必ず防ぐ必要があります。当然ですが」
[メイン] エミリー:「とりあえず得られた情報をお話します」という事で情報開示OK?@
[メイン] GM:いいっすよー
[メイン] GM:かくかくしかじか、でもいいし情報整理がてらRPで書きだすのもオッケーですぞ @
[メイン] PC2:ほいさー

[雑談] PC4:今日は冴えてないのでかくかくしかじかにしたい()
[雑談] GM:PCごとに好きにやってくだせえな
[雑談] PC2:はいな

[メイン] ヴィルバルト:「それと姉御。手がかりになりそうな足跡を見つけたんだが…チャブダインの言うとおりドラゴンの物じゃなかった」
[メイン] ヴィルバルト:「少なくとも飛行可能、もしくはホバー脚部持ちのガーディアンかミーレスのそれなんだわ」
[メイン] マリクルス:『ドラゴン以外の、別の存在がいる…ってことね』 @
[メイン] ヴィルバルト:「ああ、そういうことになるな。」@

[雑談] PC3:そして未だにエミリー氏の呼び方どうしようと悩むあんこくであった
[雑談] PC4:ほむ
[雑談] PC4:ちょっと考える。後で
[雑談] PC3:ロザリー氏は治癒術師殿でいけるのだが
[雑談] PC4:貴族の妻ではある
[雑談] PC4:そういうのって何て呼ぶんだろうね
[雑談] PC4:貴族ってか、所謂騎士の家ではあるんだけど
[雑談] PC3:うーむ
[雑談] PC3:ご令嬢?違うなぁ
[雑談] PC3:奥方も違うよなぁ…
[雑談] PC1:Ms.エミリー
[雑談] PC4:まあミセスが安定かな!
[雑談] PC3:ミセスかMsエミリーでいきましょう

[メイン] チャブダイン:「うむ。レムリアへの破壊工作なのかどうかはまだ分からぬが」
[メイン] チャブダイン:「何らかの勢力によるものではないか?」@
[メイン] エミリー:「可能性はあります。なにより」
[メイン] エミリー:「恐らくですが、数がいます」
[メイン] エミリー:「目撃証言が各々で違い、共通点はあれど一定していない」
[メイン] エミリー:「師匠の言葉を借りるなら、人は間違った事を覚えたりはしない……であれば」
[メイン] エミリー:「複数種の目標がいるだろう事は大いに推測できます」@
[メイン] ロザリー:「で、わざわざ連絡してきたってことは」
[メイン] ロザリー:「そっちでも何か掴んだんじゃないの?」@

[雑談] PC4:ああ、複数種目標って事で間違いなかった? 情報をまとめ上げられてるかどうか不安ではあるんだが
[雑談] PC4:>現段階の推測できるものとして
[雑談] PC1:んー?
[雑談] PC1:さあ?確定情報ではないかなー
[雑談] PC4:まあ確定には証拠が足りないからね……
[雑談] PC4:可能性の話だが、ズレてなきゃいいや
[雑談] ロザリー:反応がない

[メイン] チャブダイン:「もしくは何か緊急事態でも起こったか、ですかな」@
[メイン] マリクルス:『……ごめんね、実は何もないの』
[メイン] ヴィルバルト:(ずっこける音)@
[メイン] エミリー:「…………ああ、私達がそちらに報告を入れなかったから……」という事で相手を上げときます……@

[メイン] GM:えっとですね…はい
[メイン] PC1:いやさぁ
[メイン] PC1:別に何もないならないでいいんだけど
[メイン] PC1:それは早く知らないとどっちにも行けなくて困るのだー
[メイン] GM:ごめんね…ごめんね…
[メイン] PC1:なら話すこともないし
[メイン] PC1:次の行動を決めたいな
[メイン] PC4:出せる情報何かないか考えてたんやろ…
[メイン] PC4:無ければ無いで、ええんやで
[メイン] マリクルス:『ただ何となくなんだけど、妙に嫌な感じがするの…』
[メイン] GM:というわけで
[メイン] GM:次が情報収集ラストですよ! ってことを伝えたかった @

[メイン] PC4:ああ、時間が無いのか
[メイン] PC4:ラストターンだそうだ。どうする? @
[メイン] PC1:そういうのは早く言ってよねー
[メイン] PC1:学校と小屋でしょ?
[メイン] PC1:小屋って何かあったっけ
[メイン] PC1:特に何もなければこっちが行くけど

[雑談] PC3:一か所情報収集してないのでそこはいかねば
[雑談] PC4:どこですかい
[雑談] PC3:一か所じゃない、2か所か
[雑談] PC4:うむ
[雑談] PC4:どっちに だれが行くか
[雑談] PC3:下巻を取りに行かないと
[雑談] PC4:小屋だけど
[雑談] PC4:何者かが潜伏?しているらしい。
[雑談] PC4:村はずれだから、何が出てくるかもわからんね
[雑談] PC1:ならエミリーとロザリーでいくか
[雑談] PC4:うむ、スピリットサーヴァントが使えるかもしれない
[雑談] PC1:学校は任せますよ
[雑談] PC3:下巻回収にいくよー
[雑談] PC2:おー

[メイン] PC1:エミリーとロザリーで小屋に行きます。ガーディアンは持ってく@
[メイン] PC4:六脚ガションガションしながら行きまふ@
[メイン] PC3:キャプテンと一緒に学校へ通うよ@
[メイン] PC2:OK、学校へ向かいます@
[メイン] GM:では、全員の行動が決まったところでシーン切ります OK? @

[雑談] GM:GMの都合で学校から先に描写したい
[雑談] PC4:おいらは構わない
[雑談] PC1:別にいいよ
[雑談] PC1:特に拒否する理由もないし

[メイン] PC3:おk@
[メイン] PC1:OK@
[メイン] PC4:OK@
[メイン] PC2:OK!(バケツばっしゃー)@

[メイン] GM:場面:ネリヤ村の学校
[メイン] GM:登場PL:PC2、PC3
[メイン] シーン描写:村に唯一ある学び舎だ。
[メイン] シーン描写:読み書きを教えるだけでなく、古くからの伝承を伝える役割も持つらしい
[メイン] GM:幸運判定どうぞ 目標値は9で @
[メイン] チャブダイン:3+2d6 運はあんまりよくない
DiceBot : (3+2D6) → 3+12[6,6] → 15
[メイン] PC4:うそこけ!?w
[メイン] チャブダイン:「これは!?ぐはぁ!」
[メイン] ヴィルバルト:(………うわぁ…)@
[メイン] ヴィルバルト:2d6+3 【幸運判定】 ほいさっと
DiceBot : (2D6+3) → 3[2,1]+3 → 6
[メイン] PC3:無駄にまわんなぁー!?@
[メイン] GM:クリティカルおめでとう(白目)
[メイン] GM:じゃあHP差っ引こうか…
[メイン] PC3:帝国製試作型魔導甲冑”漆黒” HP (HP:31->18)

[雑談] GM:何この大事故
[雑談] PC3:これぞ強化人間の醍醐味()
[雑談] PC3:単独行動時じゃなくて良かった
[雑談] GM:勝手に死にかけてるんだけどこの人…
[メイン] PC3:戦闘でも何でもない場所でいきなりHP半減である@
[メイン] PC2:うむ…@

[メイン] GM:そ、そうですね…
[メイン] GM:チャブダインさんはマリクルスさんから「嫌な予感がする」と言われた焦りからか
[メイン] GM:並外れたシックスセンスで下巻を校内から見つけ出すも、本を手に取った時に身体に負荷がかかって吐血… @
[メイン] チャブダイン:「ふふ、見つけたぞ。これが探していた下巻のようだ」@

[雑談] PC4:本がァァァァァ!!!!www
[雑談] GM:血で汚れてたらこいつのせいだぞ!!
[雑談] GM:生徒の仕業じゃないからな!!!
[雑談] PC2:と、とりあえず綺麗に………
[雑談] GM:例によってメイン2の方にひたすら書き出すので時間ください…
[雑談] PC2:アイアイマム!
[雑談] PC3:あいあい

[メイン] ヴィルバルト:「つまり上巻は発見済み…か」(吐血の痕跡を掃除中)@
[メイン] チャブダイン:「うむ。ちゃんと貸し出し手続きもしてある」
[メイン] チャブダイン:「汚したら怒られるのでな」
[雑談] PC4:あかん、吐血あたりからツボが…w
[メイン] チャブダイン:「きちんとビニール袋に入れてしまってあるぞ」@
[メイン] ヴィルバルト:「そうか…そこはしっかりしてるんだな…」@

[メイン2] 龍になった子: 
[メイン2] 龍になった子: 
[メイン2] 龍になった子: 
[メイン2] 龍になった子:幸せが戻るかのように思えた。
[メイン2] 龍になった子:長く病に伏せていた父親にありつける生業は無く、生活は苦しいままの彼はあることに気づく。
[メイン2] 龍になった子:娘の血を調合して売れば良い。
[メイン2] 龍になった子:どのような値をつけても欲しがる者はいるはずだ、と。
[メイン2] 龍になった子:初めは眉唾物と疑っていた人々も次第に父親の言い値で血を買い求めた。
[メイン2] 龍になった子: 
[メイン2] 龍になった子:巨万の富が築かれていくたびに、娘の身体に傷跡が増えていく。
[メイン2] 龍になった子:かつて自分を愛した父はもういない。
[メイン2] 龍になった子:女の子はどこか遠くへ行きたかった。
[メイン2] 龍になった子:しかし、国をも動かす財を持った父がそれを見逃すことはなかった。
[メイン2] 龍になった子:彼女の血で築かれた邸宅の奥深くに押し込められ、部屋の窓からその思いを馳せることが彼女に唯一できることだった。

[雑談] PC1:理解した

[メイン2] 龍になった子: 
[メイン2] 龍になった子: 
[メイン2] 龍になった子:お城と見紛うような邸宅に、ある盗人が忍び込む。
[メイン2] 龍になった子:これまで幾人ものならず者が挑んでは失敗したが
[メイン2] 龍になった子:その盗人は果たして、女の子の部屋に潜り込むことに成功した。
[メイン2] 龍になった子: 
[メイン2] 龍になった子:彼は女の子を連れて逃げ出した。
[メイン2] 龍になった子:大事な商売道具を取られたと知った父親は大急ぎで国中の軍を動かし、盗人を追い詰めた。
[メイン2] 龍になった子:槍、矢、石。
[メイン2] 龍になった子:国中のあらゆる武器が盗人に容赦なく投げつけられる。
[メイン2] 龍になった子:「走れ、逃げろ」
[メイン2] 龍になった子:盗人が残した最期の言葉となった。
[メイン2] 龍になった子: 
[メイン2] 龍になった子: 

[雑談] GM:短くまとめたかった…でも書きだしたら止まらなくなった…許して…許して…
[雑談] PC2:許そう…許そう…
[雑談] GM:血を吐きながら「この本を貸してくれ」と頼まれてドン引きしてそう()
[雑談] PC2:うむ…()

[メイン2] 龍になった子:「さあ、お家に帰ろう」
[メイン2] 龍になった子:倒れて動かなくなった盗人を踏みつけ、父親は娘に手を差し伸べる。
[メイン2] 龍になった子:その時、女の子に与えられた龍の力は目覚めた。
[メイン2] 龍になった子:四肢の先に鋭い爪が生まれ、身体は鱗で覆われ、かわいらしい顔はみるみる歪んでいく。
[メイン2] 龍になった子:背中にできた翼で空へと飛びあがった時には、幼子の面影はどこにもなかった。
[メイン2] 龍になった子:盗人を追いかけた兵士たちがみな、巨大な龍となった彼女を見上げる。
[メイン2] 龍になった子: 
[メイン2] 龍になった子:天の果て、地の果てまでも届かんばかりの咆哮があがる。
[メイン2] 龍になった子:龍が一つ羽ばたきをすれば、槍を持っていた兵士たちは瞬く間に吹き飛ばされ
[メイン2] 龍になった子:龍がその腕を振るえば、弓を持っていた兵士たちは体を引き裂かれた。
[メイン2] 龍になった子:咆哮は三日三晩続き、そこには誰一人も残らなかった。
[メイン2] 龍になった子:そして龍になった子はどこへ行ったかは誰も知らない。
[メイン2] 龍になった子:自らの力を望む欲深い人間を見たくないからと、空の彼方へと昇っていったとも
[メイン2] 龍になった子:石になって眠り続けているとも言われている…。
[メイン2] 龍になった子: 
[メイン2] 龍になった子: 
[メイン2] 龍になった子:[終わり]

[メイン] チャブダイン:「(読んで)上巻と空気違わへん?」
[メイン] チャブダイン:「うむ、強欲さを戒める物か。この話の元となったものがあるとするならば」
[メイン] チャブダイン:「襲撃者の目的はこの血か・・・?」@
[メイン] チャブダイン:「あ、今吐いた某の血では無いぞ。竜の血の方だ」@
[メイン] ヴィルバルト:「何でも治す秘薬の原料になるってことはそりゃ金になるわな」
[メイン] ヴィルバルト:「特にこのご時勢、奈落獣だのディスティニーだのなんだのが暴れてるんだ、ソレに巻き込まれて大怪我負ったり」
[メイン] ヴィルバルト:「病気にかかったりしてもその血から作られた秘薬を飲めば元気になっちまう」
[メイン] ヴィルバルト:「まさしく医者要らずの薬だぜ…」@
[メイン] GM:では吐血の後を掃除し、きっちり貸出手続きを済ませて学校から出たってことでシーン切りとうございます ok? @
[メイン] PC3:おっけーです@
[メイン] PC2:OKでーす @

[メイン] GM:場面:村はずれの小屋
[メイン] GM:登場PL:PC1、PC4 機体に搭乗した状態
[メイン] シーン描写:ネリヤ村から離れた場所に、一目を避けるように一軒の小屋がある。
[メイン] シーン描写:小屋の周りが手入れされていることから、人は住んでいるようだが…。
[メイン] GM:で、機体に乗って多脚がっしゃがっしゃ言わせてるから
[メイン] GM:当然驚いて小屋から誰かが飛び出してきます。
[メイン] ????:「うわっ、何なんだこりゃ!?」 @
[メイン] エミリー:「ホントに人が……私が出ましょうか」@
[メイン] ロザリー:「二人で出ましょう」
[メイン] ロザリー:「こんにちは。私はロザリー」@
[メイン] エミリー:「ごきげんよう。ブルレック家の妻が一人、エミリー・ブルレックと申します。お初にお目にかかります」@

[雑談] PC1:で、
[雑談] PC1:この小屋ってなんであるんだっけ
[雑談] GM:その理由は判明してない
[雑談] OC1:なんでPCが向かうの?
[見学用] PC4:形状が若干レムリア系とはいえ六脚のゴツい機体から綺麗な女性がずいと出てきたらびびりそう
[雑談] GM:う
[雑談] GM:はい、突っ込まれると答えられないので
[雑談] GM:深く理由考えてなかったです…情報収集ポイントとしておいたんです…
[雑談] PC1:なんでこれを聞いたかというと、これからのRPに困るから
[雑談] PC1:なんでここに来たのかわからないから
[雑談] PC3:「何かが潜伏している」って情報が既にあるんだっけ?
[雑談] PC1:聞く内容がわからないし
[雑談] PC1:行動の指針が建てられない
[相談] PC4:聞く事はあるが、他と同じ事から初めてクロージングしてくしかねえな
[雑談] GM:PC2さんの情報収集判定で「小屋に誰かいる」ってことが明示されてます
[雑談] GM:そこでここでも調べられる要素がある って言いたかった
[雑談] PC1:小屋に誰かいるらしいからってのはわかるんですが
[雑談] PC1:何を聞けと?
[雑談] PC3:あ、あの小屋か
[雑談] PC3:避難民保護しにきましてでもいいし、テロ屋の潜伏場所か?と疑ってもいい
[雑談] PC2:うむ
[雑談] PC3:という感じでしょうかねー
[雑談] PC1:えっとね。小屋に誰かいる。誰かいるのはわかるけど、誰かいるから何なの?
[雑談] PC2:誰かがいるなら情報収集しつつ世間話するぐらい?
[雑談] GM:正直に言います
[雑談] GM:深く考えてませんでした…情報収集できるポイントとしておいておけば誰かくるやろと…
[雑談] PC1:情報収集をやれ、とだけ言われても困るのだけれど
[雑談] PC1:何に対して情報収集やるのかはあるのでしょう?
[雑談] PC1:それが知りたいのだけれど
[雑談] PC4:はっきり言うが、ここでハズレでしたは通らんぜ。ここ以外全部通って止めてないんだからさ
[雑談] GM:ハズレではない

[相談] PC4:どの小屋だと思ってたんですかい……w
[相談] PC4:とりあえずGM、選択肢が欲しい
[相談] PC4:俺はある程度自由にやるのは構わんが、暖簾に腕押しする事にもなりかねん
[相談] PC4:やっていいなら
[相談] PC4:ガサ入れするだけだ

[メイン] レン:「あ、ああ…俺はレンっていうんだ」
[メイン] レン:「アンタら、もしかして村のドラゴン騒ぎで?」 @
[メイン] エミリー:「ええ。レンさんはネリヤ村の人ですか?」@
[メイン] レン:「一応、な。」
[メイン] エミリー:「……含みがありますね?」
[メイン] エミリー:「村はずれにお住いの理由、お聞きしても?」@
[メイン] レン:「…………その質問に答える前に、一つ俺からも聞いていいか?」 @
[メイン] ロザリー:「何かしら?」@
[メイン] エミリー:「どうぞ」@
[メイン] レン:「ネリヤ村にあった、龍になった女の子の話、あるだろ」
[メイン] レン:「物語の中で女の子を連れて逃げ出した盗人」
[メイン] レン:「アンタたちなら、その盗人は何を考えていたと思う?」 @

[雑談] PC4:GM
[雑談] GM:はい
[雑談] PC4:本の内容は我々どうやって知った?
[雑談] PC4:隅々までか、断片的か。
[雑談] GM:スピリットサーヴァントを通して読んでたでしょ?
[雑談] GM:全部知ってるよ 最初から最後まで
[雑談] PC3:我読めんでね……

[メイン] エミリー:「…………それを聞いて、どうするのです?」
[メイン] ロザリー:「質問に質問で返すのは無粋というものですよエミリー」
[メイン] エミリー:「ええ、ですがレンさんもそうしたので、少々悪戯を」
[メイン] エミリー:「ですが、そうですね。私見ですが」
[メイン] エミリー:「何も考えていなかったのではないでしょうか」
[メイン] エミリー:「いいえ」
[メイン] エミリー:「正しく言うなら、何も考えられなかった……」 @

[雑談] PC3:そういや現地人とそれ以外で分かれてたのか(今更)
[雑談] PC4:ほんと今更デスナ!?w
[雑談] PC2:うむ…
[雑談] PC3:自力で本が読めない二人が本を求めて学校へ
[雑談] PC4:ああ、ちなみに、エミリー的にはこれマジな答えよ。微笑み浮かべながら目は真剣
[雑談] GM:ほい
[雑談] GM:ロザリーさんから言いたいことがあれば止めるけど、なさそうなら進めますがよろしいでしょうか
[雑談] ロザリー:ないよ
[雑談] GM:了解

[メイン] レン:「…そうかも、しれないな」 と聞こえるか聞こえないかぐらいの声でつぶやきます
[メイン] レン:「俺が村から離れた場所にいるのは、ここから離れられない理由があるからだ」
[メイン] レン:「ちょっとついてきてくれ。アンタらに見せたいものがある」 @
[メイン] エミリー:黙って師匠見ます。いく? @
[メイン] ロザリー:「わかりました。ついていきましょう」
[メイン] ロザリー:と、メイスをブンブン振りながら言います@
[メイン] エミリー:「ええと……よろしくおねがいします…」何をだ。とりあえずついていきましょう@
[メイン] GM:二人はレンの案内で、小屋よりも少し奥にある開けた場所まで来ました。
[メイン] GM:そこには古い社のようなものがあります。
[メイン] GM:苔むしてないところを見ると、人の手でまめに掃除されているようです。
[メイン] レン:「この社には、ある龍が眠っている石が祀ってあったんだ」
[メイン] レン:「昨日まで、な」

[雑談] PC2:昨日…?
[雑談] PC4:黙って聞いてまーす
[雑談] PC4:ごめん、ちょっと忘れてるんだが
[雑談] PC4:コルメ村やられたのいつだっけ?
[雑談] GM:昨日
[雑談] PC2:ほうほう
[雑談] GM:正確には昨日の夜
[雑談] PC4:おk

[メイン] レン:「コルメ村に現れたっていうドラゴン…無関係じゃない、と言いたいが」
[メイン] レン:「…もし、石に眠っていたドラゴンが…そいつなら…」
[メイン] レン:「……その石に眠っているっていう龍を、誰の目にも触れさせず、そっとしておきたい。だから俺はあんな辺鄙なところにいたのさ」
[メイン] レン:「そして、アンタらは龍退治にここへきたんだろ?」
[メイン] レン:「そのドラゴンなんだけどさ、どうか」
[メイン] レン:「どうか、殺さないでくれないか?」 @
[メイン] エミリー:「申し訳ありませんが、それは確約できかねます」@

[雑談] GM:まぁそうなるよなぁ…
[雑談] PC4:御役目だからな
[雑談] PC4:領民や自国民を守る……その都合上、殺さねばならないと言うなら殺す

[メイン] ロザリー:「先程から思っていたのですが」
[メイン] ロザリー:「あなた、何かを知っていてそれを前提として話していますね?」
[メイン] レン:「!」
[メイン] ロザリー:「それを隠したまま何かを頼もうだなんて虫がよすぎますわよ?」うなるメイス@
[メイン] エミリー:「し、師匠…?」いつものドン引き。なお演出@

[雑談] GM:ちょっとだけ思案中
[雑談] PC4:大袈裟なリアクションをしてみせることで「こいつはやる」と思わせる手法?
[雑談] PC4:イマイチかね…
[雑談] GM:何かを知っている前提 というのは大正解なので
[雑談] PC1:どうせなら「ああっ!師匠のトマトメイスが唸っているっ!あれは血を求めている音だっ!」ぐらいは
[雑談] GM:トマトなんだ…そのメイス…
[雑談] PC4:ちがうでしょ
[雑談] PC4:相手の頭がトマトになるんでしょ

[雑談] GM:まあうん
[雑談] GM:こいつの顔面トマトにしても生き残っちゃうから
[雑談] PC1:知ってる
[雑談] PC4:しかし未熟……ッ!(演出面で自戒)
[雑談] PC1:盗人は致死量の傷を受けたが
[雑談] PC1:万能の血を持つ生物が近場にいたわけだ
[雑談] GM:はい
[雑談] GM:大正解です

[メイン] レン:「そうだよな。わかった」
[メイン] レン:「…あの御伽噺で龍の女の子を連れだした盗人、それが俺だ」
[メイン] レン:「だから俺は知っている。あの子が、村を焼き払うことなんてないっていうことを」
[メイン] レン:「あの子の力を悪用しているヤツがいるであろうことを」 @

[雑談] PC1:そして龍は石となり、盗人がそれを見守っていた。そこに何者かが現れ、石を盗んだ
[雑談] PC1:龍は石から解き放たれた可能性があり、盗人はそいつを殺さないでくれ、と頼んでいる

[見学用] GM:ふふふ
[見学用] GM:もうちょっと後々の展開でバラそうとしたことを
[見学用] GM:ピタリと言い当てられるこの感覚
[見学用] GM:逆転裁判なら被告人がすごい勢いで豹変した後叫んでる感じやでおま
[見学用] PC4:ロザリー=サンの推理力よ……… ←見当は付けてたけど確信が持てずに言えなかった
[見学用] PC4:竜の血の効果を盗人に適用したあたりが詰められなかった
[見学用] PC2:あー確かに盗人がどうなったか書かれてなかったもの
[見学用] PC3:竜の人化した姿が盗人を模している説を唱えようとした、しなくてよかった(

[雑談] GM:雑談でネタバラシするのもアレなんだけどさ
[雑談] GM:何一つ間違ってないんだよその理屈

[メイン] ロザリー:「なるほど。大体想定どおりですわね」
[メイン] ロザリー:メイスはしまうよ
[メイン] ロザリー:「私達としては悪意のある障害を処理することが目的ですわ」
[メイン] ロザリー:「もしそのドラゴンが私達の敵でないというのであれば、私は攻撃しませんし、他の者にも攻撃させません」@

[雑談] PC4:あ、ロザリーさん
[雑談] PC4:便乗していい?
[雑談] ロザリー:なんだいエミリー。いいよ

[メイン] エミリー:「殺さない、という確約はできません。何が起こるか、起こっているか分からないからです」
[メイン] エミリー:「無責任に希望だけを並べることはしません。ですが、出来る限りの事はさせて頂きます」
[メイン] エミリー:「ええ……なんとかしましょう。それでよろしいですね」双方に聞く@
[メイン] ロザリー:「もしものときはあなたにも体を張っていただきますわよレンさん?」@
[メイン] レン:「ありがとう…二人とも、本当にありがとう」
[メイン] レン:「俺にもできることがあるなら何だってするさ。あの子の…リリヤの血のおかげで、そうそう死なない体になったんだからな」 @
[メイン] ロザリー:「リリヤというのね。ぜひお話してみたいわ」@
[メイン] エミリー:「…………え、ええ。そうですわね」
[メイン] エミリー:「……そういえば、レンさん」
[メイン] レン:「なんだ?」
[メイン] エミリー:「先ほどの、何を考えていたかというのに対する私の答え」
[メイン] エミリー:「合っていましたか?」にこやかに@
[メイン] レン:「………さぁな。随分昔のことだ。あの時の俺は小汚い盗人だったからな」 そっぽ向いて言います @
[メイン] ロザリー:「エミリー、彼はリリヤさんのことが好きなのよ」@
[メイン] レン:「!?」
[メイン] エミリー:「存じておりますよ。でなければ、策も無く無茶をする事もないでしょう?」
[メイン] エミリー:「夢中で、何も考えられなくて、必死だった……そうでしょう?」@
[メイン] レン:「まったくもう、恥ずかしいなんて感覚、久々だぞ」 @

[雑談] GM:そろそろシーンきりたいけどいいっすかね
[雑談] PC4:おいらは問題ない。からかったし満足
[雑談] PC1:こっちも満足
[雑談] GM:わーい
[雑談] GM:満足 って言葉聞けて俺満足!
[雑談] PC1:とりあえずもしものときはこいつを使ってむちゃくちゃすればいいってのがわかったのも+
[雑談] PC4:せやなぁw
[雑談] GM:いやまあ大体死なないだろうけど無茶させるのも考え物やで…
[雑談] PC4:だいじょーぶだいじょーぶ。ちょっとまどかの真似事やってもらうだけだから想定では
[雑談] PC4:ロザリー=サンの想定は知らん
[雑談] GM:どういう想定になるかまだボクわからないけど
[雑談] GM:下手すると想定していたプロットをブン投げることになりそう
[雑談] PC4:前回用意してたEDぶち壊した人が何言ってんのw
[雑談] PC4:こんなもんよ
[雑談] GM:でもさ
[雑談] GM:ボクわかってきた
[雑談] GM:こうやって想定のシナリオぶち壊されるの
[雑談] GM:楽しい!!
[雑談] PC4:楽しいッ!

[メイン] GM:では二人でレンをからかっているところ
[メイン] GM:マリクルスからPC全員宛てに通信が入ってきます
[メイン] マリクルス:『聞こえる!? すぐに機体に戻って!!』
[メイン] マリクルス:『ネリヤ村の北部で複数の奈落反応を確認したの!』
[メイン] マリクルス:『このまままっすぐそっちに向かっている、すぐに迎撃を!』 @
[メイン] ロザリー:「わかったわ。エミリー準備を」@
[メイン] エミリー:「ええ、出迎えましょう。大事なゲストです。邪魔者も混じってはいますが」@
[メイン] GM:この通信、キャプテンにもチャブダインにも届いてますぜ @
[メイン] PC2:OK@
[メイン] チャブダイン:「現れたか。なれば騎士として戦うのみ」@
[メイン] ヴィルバルト:「さーてと、村一つ焼き払ったんだ、その落とし前…きっちり付けさせてもらおうかね!」@

[雑談] PC4:とりあえず
[雑談] PC4:シーン開始時に二人に事情説明して止めなかんな……w
[雑談] GM:現場急行してるときに説明するでしょきっと
[雑談] GM:脳筋じゃないから大丈夫大丈夫
[雑談] チャブダイン:「落ち着け、こんな竜にうぉぉぉぉぉぉ!」
[雑談] PC3:とかにはならないから大丈夫大丈夫
[雑談] PC4:wwwwww
[雑談] GM:そうなったらまぢぽんこつ
[雑談] GM:というかガイア枠ですぜ? つまり何が待ってるかわかるじゃろ?
[雑談] GM:今から楽しみだなあ!!
[雑談] チャブダイン:「よーしよしよし。竜はねぇ、ここを撫でると喜ぶんですよ」(ムツ〇ロウ風)

[メイン] GM:あ、ロザリーさんとエミリーさんに質問なんですが
[メイン] GM:レン連れてくってことでいい?
[メイン] ロザリー:あー
[メイン] ロザリー:じゃあ合流次第バルトの船に乗せてもらう@
[メイン] エミリー:賛成@
[メイン] GM:OK じゃあレンはNPCとして会話に出す
[メイン] GM:では全員(やっとの)クライマックス戦闘へ向けて戦場へ向かうってところでシーンを切り、今晩は解散といたしとうございます。
[メイン] GM:続きは明日の20:00から!!


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